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クリード チャンプを継ぐ男

.29 2016 映画 comment(0) trackback(0)
creed.jpg
 本年度のオスカー、発表されましたね~!
スタローンの「クリード チャンプを継ぐ男」での初のオスカー獲得を期待して
いたのですが、残念ながら受賞ならずでした。
そんな訳で(?)、今日はクリードの感想をアップして行きます。

《あらすじ》
ボクシングの世界を去ってから長き時を経て、一人レストランを経営する
ロッキー(演じるは、本作で本年度のオスカーにノミネートされたシルベスター・
スタローン)の下を、アドニスを名乗る黒人の青年が訪ねて来る。
何と、彼はロッキー最大のライバルにして最高の友であるアポロ・クリードの
息子(非嫡出子)、アドニスであった。
少年院を転々とし、荒んだ生活を送っていた少年期に、アポロの妻メアリーに
助けられ、一流の企業に就職するも、ボクサーである父の話を聞いてから、
自分もボクサーになるべくメアリーの下を離れて来たと語るアドニス。
彼は、父のライバルであったロッキーにトレーナーになってくれるように志願
する。
最初は断っていたロッキーであったが、アドニスの熱意に圧され、トレーナーと
なる。
めきめきと力を着けて行くクリードは、遂にライト・ヘビー級王者のコンラン
からの挑戦を受けることとなった。
一方、時を同じくして、ロッキーの身体に異変が起きていて…。

以下、ネタばれありの感想です。
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ガールズ&パンツァー 劇場版

.25 2016 映画 comment(0) trackback(0)
girls and panzer
 先週末より4DXでの上映が始まり、公開14週目を迎えてもなお、その
進撃っぷりに衰えを見せない「ガールズ&パンツァー 劇場版」。
当初は観る予定が無かったのですが、去年の冬コミアフターにて初心者
でも一応楽しめると教えて貰い、先月観て参りました。
今日は、その感想をアップして行きます。

《あらすじ》
戦車道全国高校生大会で優勝を果たし、廃校を免れたかに見えた大洗
女子学園。
しかし、それは確約事項ではなく、全国優勝記念エキシビジョンマッチを
終えたばかりのみほ達に改めて大洗女子学園が廃校となることが伝え
られる。
生徒会長の杏らの働きかけにより、今度こそ廃校を免れる条件が文科省
より提示される。
その条件とは、戦車道の大学選抜チームに勝利することであった。
大学選抜チームの30輌の戦車に対して、大洗女子学園の戦車は
たったの8輌。
この圧倒的不利な戦況を前に絶望しつつあったみほ達の前に、かつて
戦ったライバル達が助っ人として駆け付けて…。

以下、ネタばれありの感想です。

完全なるチェックメイト

.23 2016 映画 comment(0) trackback(0)
pawn sacrifice
 今日は、今年に入って初めて観た映画となった「完全なるチェックメイト」の
感想をアップして行きます。

《あらすじ》
アメリカ人のボビー・フィッシャー(演じるは、旧スパイダーマン三部作の
トビー・マグワイア)は、IQ187の頭脳を持ちながら、突飛な言動をとる変人
としても知られる天才チェスプレイヤー。
その天才が挑むは、24年間もソ連によって守り続けられていたチェス世界
チャンピオンの座。
1972年夏、アイスランドにて開催されるボビーとソ連のチャンピオン・ボリス
との世界王者決定戦は、「盤上の冷戦」として、全世界注目の一戦となった。
しかし、第1局で単純ミスにより敗北してしまったボビーは、第2局に現れず
不戦敗となり…。

以下、ネタばれありの感想です。

あなたはそこにいますか…?2

.20 2016 アニメ・コミック comment(0) trackback(0)
 冬コミの原稿執筆の為に録り溜めしていた「蒼穹のファフナー EXODUS」を
鑑賞し終えたので、全26話を通した感想をアップしたいと思います。
始めに断わっておくと、今回はそんなに好意的なレビューではないので、
あしからず…。

忍びなれども忍びない!

.19 2016 特撮 comment(0) trackback(0)
 もう最終回から1週間以上経ってしまいましたが、39作目の戦隊となる
「手裏剣戦隊ニンニンジャー」の1年を通した感想…簡単な総括をアップ
して行きます。

狂犬佐藤の2015年鑑賞映画ベスト10

.14 2016 映画 comment(0) trackback(0)
 去年観た映画のレビューの庫出しが漸く終了したので、今日は2015年に
観た98本(ニンニンジャーとドライブを別作品としてカウント。内、自宅で観た
本数は6本。)の映画の中から、去年劇場で公開されたものを限定して、個人
的に「これだけは外せない!」と云う10本を発表したいと思います。
昨年と同じようにベスト10と銘打っていますが、自分にとってはどれも甲乙
つけ難い素晴らしい作品達であるので、あえて順位づけはしておりません。
また、順番は自分が観た順となっているので、基本的に下へ行けば行く程、
新しい作品となっています。

ハンガー・ゲーム FINAL: レボリューション

.13 2016 映画 comment(0) trackback(0)
the hunger games mockingjay2
 去年観た映画のレビューの庫出しも、これが最後!
てな訳で今回のお題は、こちらもシリーズラストを飾る「ハンガー・ゲーム
FINAL: レボリューション
」です。

《あらすじ》
反体制のシンボルとして圧倒的な求心力を放つカットニス(演じるは、勿論
ジェニファー・ローレンス)により、キャピトルに支配されていた地区は統一
され、革命の準備は整う。
支配区域は団結したことによりプロパガンダとしての役目は果たしたとして、
反乱軍の指導者コイン首相は、カットニスに前線へ赴くことを禁じる。
しかし、愛するピータに拷問によって殺人兵器へと洗脳したキャピトルの
支配者スノー大統領(演じるは、シリーズ出演皆勤賞となったドナルド・
サザーランド)を許せないカットニスは、自身でスノーに引導を渡すべく、
密かにキャピトルに侵攻する前線部隊に潜り込む。
遂に反乱軍の進撃が開始される。
果たして、反乱軍による革命は成功するのか?
そして、カットニスは見事スノー大統領を打倒することが出来るのか…?

以下、ネタばれありの感想です。

スター・ウォーズ フォースの覚醒

.12 2016 映画 comment(0) trackback(0)
starwars ep7
 去年観た映画のレビューの庫出し、続いてのお題は、まさかの完全新作と
して帰って来たシリーズ最新作にして新サーガの始まりとなる「スター・
ウォーズ フォースの覚醒
」です。

《あらすじ》
遠い昔、遥か遠い銀河系で…。
かつて力と恐怖で銀河系を支配していた帝国軍は、同盟軍との戦いに敗れ、
崩壊した。
同盟軍と帝国軍との大戦から30年。
帝国軍残党は新組織「ファースト・オーダー」を結成、暗躍を開始する。
ファースト・オーダーを危険視するかつての大戦の英雄の一人レイア(演じるは
EP4~6に続き、キャリー・フィッシャー)は、小規模の私設軍隊レジスタンスを
立ち上げ、ファースト・オーダーと激突する。
ファースト・オーダーとの戦いには、自分と同じく大戦の英雄であり、兄であり、
そして最後のジェダイでもあるルークの力が必要であると感じたレイアは、
ルークの居所を示す地図を持つ友人の下へ、レジスタンスのパイロット・ポーと
ドロイドのBB-8を派遣する。
こうして、銀河を舞台にした新たな物語の幕が上がるのであった…。

以下、ネタばれありの感想です。

007 スペクター

.08 2016 映画 comment(0) trackback(0)
007 spectre
 去年観た映画のレビューの庫出し、続いてのお題は、シリーズ最新作、
007 スペクター」です。

《あらすじ》
スカイフォールでの激闘にて命を落とした前任のMが遺した指示に従い、
メキシコにてとある暗殺者を仕留めた007ことジェームズ・ボンド(演じるは、
前作に引き続きダニエル・クレイグ)。
暗殺者は、とある犯罪シンジケートに所属しており、前任のMより託された
ボンドの使命は、その組織を正体を探ることにあった。
暗殺者の妻を懐柔することにより、組織の秘密会議の会場へと辿り着いた
ボンドであったが、組織は彼の出現を察知していた。
組織の名は「スペクター」。
世界のありとあらゆる勢力に影響を及ぼすその巨大な魔手が、ボンドに
迫る!

以下、ネタばれありの感想です。

Go!プリンセスプリキュアの総括

.08 2016 アニメ・コミック comment(0) trackback(0)
 もう一週間が経過してしまいましたが、今日は先日大団円を迎えたゴープリの
総括チックな感想を述べて行きたいと思います。

コードネーム U.N.C.L.E.

.06 2016 映画 comment(0) trackback(0)
the man from uncle
 去年観た映画のレビューの庫出し、続いてのお題は、「シャーロック・ホームズ
シリーズを手掛けたガイ・リッチー監督最新作、「コードネーム U.N.C.L.E.」です。

《あらすじ》
1960年代…世界の覇権を握らんとアメリカとソ連の二大国家が争っていた時代。
其々の陣営には、腕利きのスパイがいた。
元盗みのプロフェッショナルで、その腕を買われてCIAの諜報員となった
ナポレオン・ソロ(演じるは、新生スーパーマンことヘンリー・カビル)と、超怪力を
誇るKGBの諜報員イリヤ(演じるは、「ソーシャル・ネットワーク」の双子役が印象
深いアーミー・ハマー)である。
二人は、核兵器によるテロの鍵と目される女性ギャビーを巡り、初対面を果たす。
先んじてギャビーを確保し、西側陣営に逃走を果たしたソロは、翌朝与えられた
任務に驚きを隠せなかった。
昨夜死闘を繰り広げたイリヤと手を組み、ギャビーを連れてテロ組織に潜入し、
核兵器テロを阻止することが、その任務であったからだ。
世界破滅の危機を前に、敵国同士が手を握ったのである。
しかし、軟派なソロと生真面目なイリヤとでは、全く反りが合わなくて…。

以下、ネタばれありの感想です。

サヨナラの代わりに

.05 2016 映画 comment(0) trackback(0)
youre not you
 去年観た映画のレビューの庫出し、続いてのお題は「サヨナラの代わりに
です。

《あらすじ》
運動神経が徐々に侵され、やがては死に至る難病ALSが発症したケイト
(演じるは、オスカーを2度勝ち取ったヒラリー・スワンク)は、自分に残された
時間がそれ程長くないことを悟る。
ALSが発症したことにより友人、そしてどんなことがあっても支えると誓った
夫であり弁護士でもあるエヴァンとの「距離」が離れていくことに虚しさを
感じていたケイトは、エヴァンが雇った介助人をクビにし、自身を病人として
ではく友人と接する大学生のベックを新たな介助人として採用する。
無神経とさえ言える程性格に裏表が無く、喋り方は下品で、教養も無い…
そんなベックに介助されて行く内に、ケイトとベックの間には深い友情が
芽生えて行くのであった…。

以下、ネタばれありの感想です。

仮面ライダー×仮面ライダー ゴースト&ドライブ 超MOVIE大戦ジェネシス

.03 2016 映画 comment(0) trackback(0)
movietaisen2015.jpg
 書き溜めしている去年観た映画のレビューがまだ数本残っているので、また
レビューの庫出しをして行きます。
今回のお題は、毎冬の恒例行事となっているMOVIE大戦シリーズ最新作、
仮面ライダー×仮面ライダー ゴースト&ドライブ 超MOVIE大戦ジェネシス
です。

《あらすじ》
ロイミュード撲滅完了から三ヶ月後。
巷を騒がしていた超常現象の捜査を命じられた進ノ介と霧子は、その過程で
仮面ライダーゴーストこと天空時タケルと出会う。
タケルと眼魔との戦いは常人には視認出来ない為、超常現象として認識されて
いたのだ。
そんな折、突如現れた時空の歪みに、進ノ介とタケルは吸い込まれてしまう。
二人が辿り着いたのは10年前の世界…まだタケルの父・龍が生きていた時代
であった。
一方、二人が過去の世界へ行った影響で現代の世界に歪が生じ、死んだ
はずのロイミュード達が復活し、暴れ始める。
果たして、進ノ介とタケルは現代に戻れるのか。
そして、二人を過去の世界へ誘ったものの正体とは…?

以下、ネタばれありの感想です。

大阪同人紀行 2016冬

.02 2016 同人 comment(0) trackback(0)
intex20160131.jpg
 先日の記事でもお知らせした通り、1月31日にインテックス大阪にて開催
されたオールジャンル同人誌即売イベント「こみっく★トレジャー27」に
サークル参加して来ました。
毎回大阪旅行を兼ねて参加しているこのイベント。
今回も大阪に前日入りしての参加となりました。
今日は、その時の簡単なレポをアップして行きます。
ちなみに、上の写真はイベント当日の朝6時頃にホテルの部屋から撮影した
インテックス大阪。
既に列が出来ていてビックリしました。
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プロフィール

狂犬佐藤

Author:狂犬佐藤
スパロボと映画を愛するオッサンです。
スパロボをメインジャンルに同人活動なんかもやっとります。

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