こみっくトレジャー27 告知

.31 2016 同人 comment(0) trackback(0)
 サークル参加案内が届いたので、告知します。

2016年1月31日(日)に、大阪はインテックス大阪にて開催されるオール
ジャンル同人誌即売会「こみっくトレジャー27」にサークル参加します。

配置場所は、
4号館 サ32a
です。
こみトレ26には参加しなかった為、こみトレには1年ぶりのサークル参加となります。
参加ジャンルは、プリキュアです。。


当日は、冬コミで頒布出来なかった「その後のMaxHeart」本を新刊と
して頒布予定です。

勿論、当日はスパロボ本やヒーローのクロスオーバー本も頒布します。
既刊は、こちらを御参照下さい。
闘魂の1巻~3巻は完売しており、零巻のみとなります。

大阪のイベントにサークル参加するのは、これで9回目。
今回もイベント前日に大阪入りし、ちょっとした観光を楽しむつもりです。

イベント当日は、むさいおっさんが一人ぽつんと座ってますが、気軽にお立ち寄り
下さいね。

(この告知は2015年の1月31日までトップに表示します)
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ムーン・ウォーカーズ

.17 2016 映画 comment(0) trackback(0)
moon walkers
 去年観た映画のレビューの庫出し、続いてのお題は、「アポロ11号の
月面着陸映像は捏造で、キューブリックがその制作に携わっていた」と
云う都市伝説を題材とした「ムーン・ウォーカーズ」です。

《あらすじ》
1969年6月…人類初の月面着陸を巡る米ソ二大国の宇宙開発競争は
激化。
失敗続きのNASAは、今度のアポロ11号の月面着陸に全てを懸けて
いた。
もしこれが失敗したら、ソ連に月面着陸を先にこされてしまうのは確実で
あったからだ。
しかし、成功する確率は、50パーセント。
そこでアメリカ政府上層部は失敗した時に備え、「2001年宇宙の旅」を
監督したキューブリックに月面着陸の映像を制作を依頼することにする。
この任に当たるのは、ベトナム戦争での従軍経験からPTSDに悩まされ
続けているCIA諜報員キッドマン(演じるは「ヘルボーイ」や「パシフィック・
リム
」に出演している特徴的な顔つきのロン・パールマン)。
早速イギリスに向かい、キューブリックと彼のマネージャー・ジョニー
(演じるは、ハリポタシリーズのロン役でお馴染のルパート・グリント)に
会い、制作資金を手渡して月面着陸制作の承諾を得たキッドマンで
あったが、その日、ホテルで観たニュースでキューブリックはイギリスに
いないことを知り、自分が騙されていたことに気付く。
実は、ジョニーは売れないバンドマンのマネージャーで、借金まみれの
どうしようもない男であり、偶々キューブリックのエージェントを務める
従兄弟のオフィスに居合わせたキッドマンと出会い、ヤク中の友人
レオンをキューブリックに仕立て上げ、見事キッドマンを騙して大金を
手に入れたのである。
ところが、闇金からも借金をしていたジョニーは、その金を地元の
ギャングに奪われてしまう。
更に、詐取された金を取り戻すべくキッドマンも現れる。
アポロ11号の月面着陸を発端に始まったドタバタ劇は、様々な勢力の
思惑が交錯し、混迷を極めて行き…。

以下、ネタばれありの感想です。

メイズ・ランナー2 砂漠の迷宮

.14 2016 映画 comment(0) trackback(0)
maze runner the scorch trials
 去年観た映画のレビューの庫出し、続いてのお題は、シリーズ第2作
メイズ・ランナー2 砂漠の迷宮」です。

《あらすじ》
数多くの犠牲の上、広大な迷宮(メイズ)の出口を見つけたトーマス
達は、自分達がWCKDなる組織の実験材料として迷宮に捕らわれて
いたことを知る。
WCKDと対立しているという勢力に助けられたトーマス達は、ある
巨大な施設に送られる。
そこには、トーマス達と同じ様に世界各地に存在した迷宮から救い
出された若者達が集められていた。
この施設では、一定の期間の経過後、迷宮を攻略した若者達は
安全な地域へ送り出されていると言う。
しかし、トーマスは、この施設から誰一人として出て行った若者が
存在しないことを知る。
WCKDの迷宮は、まだ終わってなどいなかったのだ…。

以下、ネタばれありの感想です。

ミケランジェロ・プロジェクト

.12 2016 映画 comment(0) trackback(0)
the monuments men
 去年観た映画のレビューの庫出し、続いてのお題は、一昨年公開される
とのアナウンスがされながら公開中止扱いとなり、ようやく去年公開と
なった「ミケランジェロ・プロジェクト」です。

《あらすじ》
第二次世界大戦末期。
ヒトラーは、「総統美術館」の展示品とすべく、侵攻した国々から数多くの
芸術品を略奪していた。
略奪品は、ダ・ヴィンチやピカソらの作品も含まれており、非常に歴史的
価値の高いものばかりであった。
しかし、このまま戦火が広がれば、そんな価値ある芸術品が永遠に
失われてしまう。
そこで、ハーバード大附属美術館館長・ストークス(演じるはジョージ・
クルーニー)を中心とした芸術品奪還を目的とする特殊部隊「モニュメンツ・
メン」が結成される。
特殊部隊と言っても、モニュメンツ・メンのメンバーは、全員が戦闘訓練を
まともに受けたことがない戦争のド素人であった。
そんな集団が、果たしてナチスに奪われ何処かへと隠匿された芸術品を
奪還することが出来るのか…?

以下、ネタばれありの感想です。

ジョン・ウィック

.09 2016 映画 comment(0) trackback(0)
john wick
 去年観た映画のレビューの庫出し、続いてのお題は、キアヌが久々に
キレッキレのアクションを見せてくれた「ジョン・ウィック」です。

《あらすじ》
かつてはニューヨークで一大勢力を誇るロシア系マフィアのボス・ヴィゴ
お抱えの凄腕の殺し屋であったジョン・ウィック(演じるはキアヌ・リーブス)。
しかし、一人の女性を愛したジョンは、彼女と添い遂げる為、裏社会から
完全に足を洗う。
その女性…ヘレンと結婚したジョンであったが、結婚後間も無くヘレンは
病死してしまう。
哀しみにくれていたジョンの前に、亡き妻から思いがけない贈り物が届く。
死期を悟ったヘレンは、愛する夫が寂しい思いをしないようにと自分の死後、
子犬のデイジーがジョンの下へ届くように手配していたのだ。
妻からの温かな贈り物に涙したジョンは、デイジーと平穏な暮らしを送ろうと
していた。
しかし、彼を更なる不幸が襲う。
ジョンの持つ高級車に目をつけたヴィゴの息子ヨセフが、ジョンの素性を
知らずに彼を襲い、デイジーを殺して車を奪ったのである。
愛する人との最後の繋がりを奪われたことにより、再び伝説の殺し屋は
立ち上がる。
狙うはヨセフただ一人…!

以下、ネタばれありの感想です。

バクマン。

.09 2016 映画 comment(0) trackback(0)
bakuman.jpg
 去年観た映画のレビューの庫出し、続いてのお題は、ジャンプ掲載作品で
ありつつ、ジャンプ連載を夢見た高校生漫画家達の活躍を描く作品でもある
と云うちょいと変わった漫画の実写版、「バクマン。」です。

《あらすじ》
日本で最も読まれている漫画雑誌「週刊少年ジャンプ」。
この雑誌に連載されることは、漫画家にとって名誉あることであった。
特に目標も持たず高校生活を送っていた真城最高(演じるは佐藤健さん)は、
その絵の腕を見込まれて、クラスメイトの高木秋人(演じるは神木隆之絵
さん)から漫画家になろうと誘われる。
最初は乗り気ではなかった最高であったが、ひょんなことから意中の人で
ある亜豆美保(演じるは小松菜奈さん)に漫画家になることを宣言してしまう。
こうして、漫画:最高、原案:秋人の漫画家タッグが生まれる。
何度かの持ち込みを経て、遂に二人の作品「この世は金と知恵」のジャンプ
連載が決まる。
しかし、ジャンプにはもう一人、最高達と同じく高校生漫画家が連載を持って
いた。
新妻エイジ(演じるは染谷将太さん)…10年に一人の逸材と言われ、新人で
ありながら常に読者アンケートベスト3に入る天才漫画家である。
最高達は、読者アンケート1位獲得を目指し、この天才に挑むのだが…。

以下、ネタばれありの感想です。

アデライン、100年目の恋

.08 2016 映画 comment(0) trackback(0)
the age of adaline
 去年観た映画のレビューの庫出し、続いての御題は、ちょいと変わったラブ
ストーリー、「アデライン、100年目の恋」です。

《あらすじ》
ハンサムな青年実業家エリスは、年越しパーティーで見掛けた不思議な
魅力を放つ美女に一目惚れする。
女性の名は、ジェニー。
エリスは積極的に話しかけるも、ジェニーの態度は素っ気なく、すぐに
タクシーに乗って何処かへと去ってしまう。
数日後、エリスが貴重な本を寄付すべくサンフランシスコの中央資料館へ
赴くと、偶然にもジェニーと再会を果たす。
彼女は、資料館で働いていたのだ。
デートをしてくれないと本は寄付しないと言い出したことにより、遂に
エリスはジェニーと一緒に過ごす時間を得ることに成功する。
当初は渋々付き合っていたジェニーも、徐々にエリスに心を許して行く。
しかし、エリスは知らなかった。
ジェニーが他人と距離を置こうとする本当の理由を。
ジェニーは偽名であり、真実の名はアデライン。
100年前のある事故により、アデラインは29歳の頃から老化が止まって
しまい…。

以下、ネタばれありの感想です。

ヒトラー暗殺、13分の誤算

.07 2016 映画 comment(0) trackback(0)
elser.jpg
 去年観た映画のレビューの庫出し、続いてのお題は、数々のネタ動画に
されている「ヒトラー~最後の12日間~」のオリヴァー監督最新作、
ヒトラー暗殺、13分の誤算」です。

《あらすじ》
1939年11月8日。
ドイツ・ミュンヘンのビアホールにて演説をしていたヒトラーを狙った時限
爆弾が爆発。
悪天候により、いつもより13分早目に演説を切り上げていなければ、
確実にヒトラーは爆殺されていた。
この暗殺未遂の下手人として逮捕されたのは、田舎に暮らす家具職人の
青年、ゲオルク・エルザーであった。
ごくごく普通の一般市民にしか見えないエルザー。
しかし、今回の暗殺未遂に使用された時限爆弾の精度の高さから、
ナチス上層部は、エルザーの背後には大掛かりな組織や大物が控えて
いると判断し、連日に渡ってエルザーを拷問にかけ続ける。
その末に判明した真実とは…。

以下、ネタばれありの感想です。

白い沈黙

.05 2016 映画 comment(0) trackback(0)
the captive
 去年観た映画のレビューの庫出し、今回のお題は、第67回カンヌ国際
映画祭コンペティション部門出品作品である「白い沈黙」です。

《あらすじ》
カナダのナイアガラフォールズの街にて小さな造園会社を営むマシュー
(演じるは、デッドプール役で有名なライアン・レイノルズ)とホテルの従業
員ティナ、そして二人の娘で9歳のキャスは、慎ましくも幸せに暮らして
いた。
そんなマシュー一家の幸せは、突然のキャスの失踪で終わりを迎える。
フィギュアスケート教室を終え、マシューの迎えの車に乗っていたキャスが、
帰り道に立ち寄ったダイナーでマシューが買い物をしていたほんの一瞬の
間に姿を消したのである。
何者かの手による誘拐を警察に訴えるマシューであったが、一部の警官は
疑いの目をマシューに向けていた。
まるで神隠しにあったかのようにキャスの行方は知れず、警察の捜査も
虚しく8年の歳月が流れる。
キャスの失踪を機にティナと別居状態となったマシューは、今も愛する娘の
影を追っていた。
そんなある日、キャスの大切にしていた物が、ティナの勤務先のホテルで
見つかる。
更に、警察の捜査に進展があり、小児性愛者向けの違法サイトでキャス
らしい少女が発見される。
8年を経て突如動き出したキャス失踪事件。
果たして、マシューは再び愛する娘を抱きしめることが出来るのか…?

以下、ネタばれありの感想です。

ヴィジット

.04 2016 映画 comment(0) trackback(0)
the visit
 去年観た映画のレビューの庫出し、本日のお題は、シャラマン監督最新作、
ヴィジット」です。

《あらすじ》
15歳のベッカと、13歳の弟のタイラー。
生意気盛りの年齢の姉弟は、ペンシルバニア州メイソンビルの祖父母の家で
一週間の休暇を過ごすこととなった。
姉弟の両親は最近離婚したのだが、その離婚は姉弟の心に傷を残しており、
カウンセラーをしている祖父母の勧めで、その傷を癒すべく姉弟は母親の
故郷へやって来たのだ。
姉弟を優しく迎え入れてくれた祖父母。
しかし、夜中に奇声を発しながら動き回る祖母や、納屋で「何か」をしている
祖父を偶然目にして、姉弟は強烈な違和感を覚える。
やがて、姉弟は祖父母の正体を知ることとなり…。

以下、ネタばれありの感想です。

Go!プリンセスプリキュア Go!Go!!豪華3本立て!!!

.03 2016 映画 comment(0) trackback(0)
go princessprecure
 2015年に観た映画のレビューの庫出しを、今日も続けて参ります。
今回のお題は、GOプリの劇場版です。

《あらすじ》(メインの「パンプキン王国のたからもの」のみ)
突如かぼちゃだらけの国・パンプキン王国へと招かれたはるか達は、王国
大臣のウォープの提案により、王国のプリンセス大会に出場することとなる。
順調に予選を勝ち進んで行く一同であったが、実はこの大会は、
プリキュアをコレクションに加えんとするウォープの罠で…。

以下、ネタばれありの感想です。

パパが遺した物語

.02 2016 映画 comment(0) trackback(0)
FathersDaughters.jpg
 2015年鑑賞映画のレビューの庫出し、続いてのお題は、予告編から只の
御涙頂戴物語かな~と云うこちらの予想を覆した「パパが遺した物語」です。

《あらすじ》
大学院で心理学を専攻するケイティ(演じるは「テッド2」等、最近話題作に
引っ張りだこのアマンダ・セイフライト)は、どんな男性にも体を許し、本当に
誰かを愛することが出来ないでいた。
幼い頃、小説家だった最愛の父親のジェイク(演じるはラッセル・クロウ)を
失い、それが枷となって再び愛する人を失うことを極端に恐れることが、
その理由であった。
ある日、ジェイクの小説の大ファンであるという青年キャメロンと知り合った
ケイティは、キャメロンの誠実さに心惹かれるのだが…。

以下、ネタばれありの感想です。

図書館戦争 THE LAST MISSION

.02 2016 映画 comment(0) trackback(0)
library wars lm
 去年観た映画のレビューの庫出しを続けて参ります。
今回のお題は、前作から2年ちょっとでの公開となった「図書館戦争THE
LAST MISSION
」です。

《あらすじ》
「昭和」から「正化」へと年号を改めた近未来の日本は、メディア良化法に
よって表現の自由が大幅に制限されていた。
そんな中、政府の検閲から本を読む自由を守る為、今日も笠原(演じるは
前作に続き榮倉奈々さん)ら図書隊は戦い続けていた。
そんな図書隊に命じられた新たな任務は、この世に一冊しか存在しない
自由の象徴たる「図書館法要覧」の一般公開が行われる展示会を、
政府の検閲実行部隊であるメディア良化隊から守り抜くこと。
一見普段こなすものと変わらない任務…しかし、これは図書隊壊滅を
目論む文科省の未来企画代表・手塚慧(演じるは松坂桃李さん)の罠で
あった…!

以下、ネタばれありの感想です。

マイ・インターン

.01 2016 映画 comment(0) trackback(0)
the intern
 年が明けてしまいましたが、溜まっている2015年鑑賞映画のレビューの
庫出しを続けて行きます。
本日のお題は、日本の女性のハートをキャッチしたのか、結構ロングラン
上映していた「マイ・インターン」です。

《あらすじ》
長年の勤め先を定年退職し、連れ添った妻に先立たれ、何となく人生に
物足りなさを感じていたベン(演じるは、ロバート・デ・ニーロ御大)は、
ベンチャー企業から急成長を遂げて一大企業となったファッション
ショッピングサイト会社のインターン募集(シニア枠)の広告に目が留まる。
再び充実した毎日を送らんとその募集に応募したベンは、見事採用され、
独力で会社を成長させた若き女社長ジュールズ(演じるは、最近妊娠が
報じられたアン・ハサウェイ)のアシスタントとなる。
しかし、そもそもシニア枠のインターン採用が会社の福祉事業の一環で
あり、40歳以上も年の離れたベンに自分のアシスタントなど務まるはずが
ないとジュールズは考えていた。
しかも、会社の急速な成長により管理体制が難しくなってきたことに加え、
激務で専業主夫を務める夫と幼い娘との時間が取れなくなってきたこと
から、外部からCEOを招くべきか否かで悩んでいたジュールズに、ベンの
相手をしている時間等無かった。
しかし、長年の会社務めにより蓄積された知識と、他人の心を開く才能を
持つベンのことを、ジュールズは徐々に信頼して行き…。

以下、ネタばれありの感想です。

あばよ2015、よろしく2016!

.01 2016 日常 comment(0) trackback(0)
 新年あけましておめでとうございます。
去年は4年間務めた部署からの異動、ツイッターの開始及びプリキュアジャンル
での同人活動の本格的始動と、正に「変」に富んだ一年でありましたが、その
お陰で沢山の人々との「初めまして」に恵まれ、実に実り多き一年でありました。
昨年度御世話になった方々には、この場を借りて御礼申し上げます。
ありがとうございました。

さて、毎年新年一発目の記事に掲げている「今年の抱負」。
昨年掲げた2015年の抱負は…
①去年に続き資格取得を目標に勉学に勤しむ。
②今年は、「オフセットの」同人誌を2冊以上発行出来るようにする。
③自分がいつ死んでも良いように、今日と云う日を精一杯送る。
①は、一昨年挑戦した資格取得に失敗したので、目標未達。
②は、昨年末の冬コミにコピー本も出せず、2月の「その後のハトキャ本」のみと
なってしまったので、これまた目標未達。
③は、一昨年に続き個人的には未達だったように思えます(もし去年ポックリ逝く
ようなことがあったと想定して、やり残したことは多数あるので)。
てな訳で今年は、去年の抱負をそのまま継続することとして、頑張って行きたいと
思います。

今年も日常や映画の感想、サブカルチャー関係のあれこれを語る個人的な備忘録
的ブログではありますが、「劇場管理人日誌」を宜しくお願いします!
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プロフィール

狂犬佐藤

Author:狂犬佐藤
スパロボと映画を愛するオッサンです。
スパロボをメインジャンルに同人活動なんかもやっとります。

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