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キャビン

.31 2013 映画 comment(0) trackback(0)
cabin.jpg
 今日は、「アベンジャーズ」の監督がプロデューサーを務めた、
ちょいと異色なホラー映画、「キャビン」の感想をアップして行きます。

《あらすじ》
真面目な女学生デイナは、友人のジュールスの誘いで、彼女の恋人カート
(演じるは、ソー役でお馴染クリス・ヘムズワース)の従弟が所有する
山奥の別荘でバカンスを過ごすことになった。
ジュールスとカートの外にも、カートの部活の後輩ホールデン、
デイナらの友人でマリファナが手放せない変わり者マーティが
旅仲間に加わり、一行は別荘へ。
その日の夜、突然開いた別荘の地下室へ入った5人は、古びた人形やドレス、
オルゴール、置物、絵画など多種多様なモノで埋め尽くされた部屋の異様さに
一瞬たじろぐ。
しかし、酔った勢いで、一行は、そこに置かれていた古びた日記に記されていた
「復活の呪文」を口にしてしまう。
すると、別荘の周りから次々と死者が甦り、5人を襲い始める。
一方、突如地獄絵図と化したバカンスの様子を、巨大なモニターで
監視する者達がいた。
実は、5人が今置かれているシチュエーションは、「大きな目的」の為に、
この監視者達が用意した「ステージ」で…。

以下、ネタばれありの感想です。
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百獣戦隊ガオレンジャー 火の山、吼える

.29 2013 映画 comment(0) trackback(0)
百獣戦隊ガオレンジャー 火の山、吼える [DVD]百獣戦隊ガオレンジャー 火の山、吼える [DVD]
(2002/06/21)
特撮(映像)

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 現在、CSの東映チャンネルで再放送中のガオレンジャー。
リアルタイムでチェックしていなかった戦隊作品なので、
当然劇場版も未見でした。で、当時の感覚に近づけようと、
30話の再放送が終了した時点で劇場版を鑑賞しました
(放映当時、30話の翌週の土曜日に劇場版が公開となった)。
今日は、その感想をアップして行きます。

《あらすじ》
いつものようにツエツエとヤバイバを難なく撃退するガオレンジャー。
しかし、突如発生した時空の渦に巻き込まれ、
ガオレンジャーとテトムは異次元の世界に迷い込んでしまう。
そこは、テトムが感じ取った強力な波動を放つ魔王オルグ3兄弟と、
平和を願う人間が争い続ける、謎の火山島であった…!

以下、ネタばれありの感想です。

おめでとう、吉本のブラピ!

.28 2013 日常 comment(0) trackback(0)
yabe.jpg
 今朝のニュースを見て、10年以上ANNのリスナーを
している身として、我がことのように嬉しくなりました。
矢部さん、ビックハットさんとのご結婚、誠におめでとうございます!
毎週録音していますが、今宵は生で拝聴させて貰います!

先を越された岡村さんにも、早く春が訪れることを祈っております!

オズ はじまりの戦い

.27 2013 映画 comment(0) trackback(0)
oz.jpg
 今日は、スパイダーマン旧三部作のサム・ライミ監督が贈る、
オズの魔法使いの前日譚、「オズ はじまりのの戦い」の感想をアップして行きます。

《あらすじ》
マジシャンのオズ(演じるは、スパイダーマン旧三部作のハリー役を
務めたジェームズ・フランコ)は、「いつか偉大な男になる」と云う野心を
持っていたが、地方巡業のサーカスの一座に身を置き、巧みな話術とちんけな
手品で生計を立てると云う、抱く野心とはかけ離れた生活を送っていた。
ある日、カンザスでの巡業にて、自身が働いた詐欺の被害に遭った男達に
追い立てられたオズは、気球に乗って空へと逃げ出すも、突如発生した竜巻に
コントロールを奪われ、未知なる土地に辿り着く。
そこは、魔法の国オズであった。
オズは邪悪な魔女の支配下に置かれ、オズの国民達は、その邪悪な魔女を
打ち倒すと予言された「オズ」と呼ばれる偉大な魔法使いの登場を待ち侘びていた。
偶々予言された魔法使いと同じ名を持つオズは、
偉大なる魔法使いの登場を予知した西の魔女セオドラと、
彼女の姉であり、オズの中心都市エメラルド・シティの守護者でもある
東の魔女エヴァノラに、邪悪な魔女を打ち倒すように懇願される。
邪悪な魔女を倒せばエメラルド・シティの王となれると聞かされたオズは、
魔女姉妹の美貌、エメラルド・シティの金銀財宝に目がくらみ、
自身が偉大な魔法使いであると偽って、邪悪な魔女を打ち倒す旅に出るのだが…。

以下、ネタばれありの感想です。

バスターズ レディーゴー!

.24 2013 特撮 comment(0) trackback(0)
gobus.jpg
 最終回の放送からちょっと間が空いてしまいましたが、
今日はゴーバスターズの総括…と云うか全体的な感想を、
ゴーバス関連のS.H.Figuartsの写真と共にアップして行きます。

フライト

.23 2013 映画 comment(0) trackback(0)
flight.jpg
 BTTFシリーズ、フォレスト・ガンプ、コンタクト…
あらゆるジャンルの紡ぎ手であるロバート・ゼメキス監督の最新作、
フライト」を観て来ました。今日は、その感想をアップして行きます。

《あらすじ》
フロリダ州オーランド発アトランタ行の旅客機が、
高度9,000メートルの上空で突然制御不能に陥る。
あらゆる手段を用いても機体の急降下を止められず、
このまま墜落すると誰もが絶望する中、
機長のウィップ(演じるはデンゼル・ワシントン)は、
機体を逆さまにする背面飛行と云う驚愕の手段によって、
機体を何とか不時着させ、墜落を防いだ。
乗客乗員102人中、生存者は96人…
ウィップの操縦は正に神業であった。
フライトレコーダーから、事故は機体の故障だと解明され、
一件落着になるかと思いきや、
事故調査委員会が実施した全乗務員への検査の結果、
ウィップの血液中からアルコールが検出され、
事態は一変する。
このことが事故の原因だと判断された場合、
ウィップは終身刑となる。
一方、10人のパイロットに実施した今回の事故のシュミレーションでは、
10人全員が地面に激突し、全乗客乗員が死亡すると云う結果であった。
果たして、事故はアルコールが検出されたウィップのせいで起こったのか、
それとも単なる機体の故障によるものだったのか?
事故調査委員会の公聴会の日を迎え、
ウィップが語りだした事故の真実は…。

以下、ネタばれありの感想です。

プリキュア三昧

.19 2013 アニメ・コミック comment(0) trackback(0)
precure10th.jpg
 先週の土曜日にオールスターズNS2を鑑賞し終えた後、
勢いに乗って(?)、日刊スポーツ新聞社発行のプリキュア新聞と、
学研発行のスマイルのムックをゲットして参りました。
結論から申しますと、どっちもファンだったら買いな出来です。

プリキュアオールスターズ NewStage2 こころのともだち

.16 2013 映画 comment(0) trackback(0)
precureall5.jpg
 本日より公開されたプリキュアオールスターズシリーズ第5弾、
プリキュアオールスターズ NewStage2 こころのともだち」。
利用している映画館のポイントが溜まり、
好きな映画を1本無料で観れることになったので、
公開初日に観て参りました。
今日は、その感想をアップして行きます。

《あらすじ》
歴代のプリキュア達に対して、
プリキュアパーティーへ招待するとのメッセージが妖精の世界から届く。
しかし、パーティー開催の話は全くの出鱈目であった。
妖精の世界にある妖精学校の問題児グレル(声の吹替えは愛河里花子さん)の
心の闇から生まれた怪物「影」(声の吹替えはキュアフラワーの坂本千夏さん)の罠にはまり、
変身アイテムを奪われ、水晶に変えられてしまうプリキュア達。
この危機を救えるのは、誕生したばかりのドキドキプリキュアの面々と、
グレル、そしてグレルの友達のエンエン(声の吹替えは玉川砂記子さん)だけ。
果たして、彼女達は水晶にされた歴代プリキュア達と妖精の世界を救えるのか…?

以下、ネタばれありの感想です。

2 YEARS AFTER

.11 2013 日常 comment(0) trackback(0)
 2年…去年も同じようなことを書きましたが、
本当にあっと言う間でした。

来たる次なる大災害に対する備えをきちんとすること、
そして例え今日命を失っても後悔しない生き方をすること。
この二つを実行することこそ、
2年前に命を落とした方々への供養となると思ってます。

あの日多くを失った方々に少しでも早く安寧と多くの幸が訪れんことを、
そして、この国がより良い明日へ向かって行くことを祈ってます。

去年同様、震災が発生した年に亡くなられた、
日本が誇る偉大なるSF作家の遺した言葉で、
記事を終えたいと思います。
「今は大変な時期かもしれないけれど、
この危機は必ず乗り越えられる。
この先、日本は必ずユートピアを実現できると思う。
日本と日本人を信じてる。」

(小松左京先生が亡くなられる直前に遺した言葉より)

レッド・ライト

.10 2013 映画 comment(0) trackback(0)
redlights.jpg
 名優デ・ニーロが「伝説の超能力者」と言う何とも胡散臭い役を演じると云うことで、
事前情報を得た時から観たいと思っていた「レッド・ライト」。
公開規模がそんなに大きくなく、中々観に行けなかったのですが、
先日やっと観て来ました。今日はその感想をアップして行きます。

《あらすじ》
大学で物理学の講師を務めるマーガレット博士
(演じるはエイリアンシリーズでお馴染のシガニー・ウィーバー)と、
その助手であるトム(演じるはノーラン監督作品の常連であるキリアン・マーフィー)は、
世にある超常現象を科学で解明せんとする、超常現象バスターでもあった。
今まで様々な超常現象をペテンと見破って来た二人の前に、
「強敵」が立ちはだかる。
サイモン・シルバー(演じるはロバート・デ・ニーロ御大)…
1960年代から1970年代にかけて、
スプーン曲げや透視などの超能力でメディアの話題をさらいながら、
彼の能力をインチキであるとする記者が「病死」したことをきっかけに、
30年以上表舞台から姿を消していた盲目の超能力者である。
シルバーはマーガレットにとって苦い経験のある相手だった。
彼の超能力を見破れなかったばかりか、
シルバーが知るはずもない昏睡状態にある自分の息子のことを指摘されたのである。
「彼は危険よ。」
そんなマーガレットの警告を無視し、トムは単独でシルバーの調査に赴くも、
そこで本物の超能力者でなければ出来ない現象をまざまざと見せつけられてしまう。
更に、「時を同じくして」マーガレットは研究所で倒れ、
そのまま還らぬ人となってしまう。
シルバーは本当に超能力者なのか、それとも稀代の詐欺師なのか…。
マーガレットの弔いも兼ねたトムの調査は、
やがて思いもよらぬ結果を導き出すことになるのであった…。

以下、ネタばれありの感想です。

ジャンゴ 繋がれざる者

.08 2013 映画 comment(0) trackback(0)
django.jpg
 「イングロリアス・バスターズ」から3年。
タランティーノ監督最新作「ジャンゴ 繋がれざる者」を観て来ました。
今日はその感想をアップして行きます。

《あらすじ》
1858年。
まだ奴隷制度が残っていた時代のテキサスにて…。
歯科医から賞金稼ぎに転職したドイツ人シュルツ
(演じるは「イングロリアス~」で冷徹なユダヤハンターを演じたクリストフ・ヴァルツ)は、
ブリトル3兄弟と云う賞金首の顔を知る奴隷を探していたところ、
遂にその条件に合う奴隷を探し当てた。
ブリトル3兄弟に愛する妻を奪われたジャンゴ(演じるはジェイミー・フォックス)である。
奴隷制度を嫌悪するシュルツはジャンゴに紳士的に接し、
もしブリトル3兄弟を仕留めることが出来たら、
そのギャラの3分の1を提供すると提案し、
ジャンゴはそれに応じる。
こうして奇妙な賞金稼ぎコンビが誕生した。
二人はブリトル3兄弟を簡単に仕留め、
その後も悪名高き賞金首を次々と血祭りにあげて行く。
その過程で、元から拳銃の早撃ちに天賦の才を持っていたジャンゴは、
めきめきと力をつけ、シュルツを驚かせるほどの早撃ちガンマンへと成長して行く。
ある日、遂に二人はジャンゴの妻・ブルームヒルダの消息を掴む。
ミシシッピ州のキャンディ・ランドと云う巨大な綿花農園こ、
ブルームヒルダは売り飛ばされたと言うのだ。
キャンディ・ランドの領主カルビン・キャンディ
(演じるは本作が初の悪役となるレオナルド・ディカプリオ)は、
己の所有する黒人奴隷と他者の所有する黒人奴隷同士に殺し合いをさせ、
それを至高の楽しみとする残虐非道な男であった。
シュルツとジャンゴは奴隷商人に扮し、
ブルームヒルダを救出しようとするのだが…。

以下、ネタばれありの感想です。

ダイ・ハード ラスト・デイ

.06 2013 映画 comment(0) trackback(0)
diehard5.jpg
 マクレーン刑事の災難は続く…てな訳で、
シリーズ5作目となる「ダイ・ハード ラスト・デイ」を、
3月の映画ファンサービスデイを利用して観て来ました。
今日は、その感想をアップして行きます。

《あらすじ》
長らく音信不通であった息子のジャックの消息を、
漸く掴んだジョン・マクレーン(演じるは勿論ブルース・ウィリス)。
何とジャックはモスクワで警察沙汰を引き起こし、
裁判にかけられると言うのだ。
運が良くて終身刑…
何とも「ありがたい」情報を耳にしつつ、
ジョンは息子の裁判を傍聴すべくモスクワへ。
ところが、その裁判所が爆破されてしまう。
実はジャックはCIAの特殊工作員で、
ロシア政府高官の悪事を暴露しようとしていた男・コマロフを保護すべく、
わざと警察に捕らえられていたのだ。
裁判所を爆破したのは、コマロフの口封じを狙う政府高官が放った刺客であった。
爆破の混乱に乗じ、コマロフを連れ出して裁判所を脱出したジャックは、
そこでジョンと出くわす。
ジャックをアメリカに連れ帰ろうとするジョンと、
今更父親面し、自身の任務を邪魔しようとするジョンに怒りを露にするジャック…
対立する父子は、いがみ合いながらも、
刺客達の襲撃をかわしつつ、コマロフを国外へ連れ出そうとするが…。

以下、ネタばれありの感想です。

ゼロ・ダーク・サーティ

.03 2013 映画 comment(0) trackback(0)
0d30.jpg
 今日は、ビンラディン殺害の真相に迫った「ゼロ・ダーク・サーティ」の感想を
アップして行きます。

《あらすじ》
世界を震撼させた9.11のテロから10年後の2011年5月1日。
再び世界を震撼させる「大事件」が起きる。
9.11テロの首謀者であるビンラディンが、
アメリカのネイビーシールズの手により殺害されたのだ。
超大国が長年探し続けても見つからなかったビンラディンを追い詰めたもの…
それは、CIAの若き女性分析官マヤの限りなく狂気に近い執念であった…。

以下、ネタばれありの感想です。

HUNTER×HUNTER 緋色の幻影

.02 2013 映画 comment(0) trackback(0)
hunterhunter.jpg
 2度目のTVアニメ化にして漸く劇場公開作品となったHUNTER×HUNTER
今日はその感想をアップして行きます。

《あらすじ》
幻影旅団によって皆殺しにされたクルタ族らしき人物の目撃情報を追い、
とある街を訪れていたクラピカが、謎の敵の襲撃により視力を奪われてしまう。
クルタ族の生き残りの情報も、その敵の罠だった。
クラピカの危機を知って駆け付けたゴンとキルアであったが、
敵の正体は全く掴めない。
そこに元幻影旅団のメンバーであるヒソカが敵に関する情報を携えて現れた。
クラピカの視力を奪ったのは、
かつてヒソカが旅団に入団するにあたり、
殺害した4のナンバーを持つ団員・オモカゲ(声の吹替えは藤木直人さん)だと言う。
果たして、オモカゲの目的は一体何なのか…?

以下、ネタばれありの感想です。
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狂犬佐藤

Author:狂犬佐藤
スパロボと映画を愛するオッサンです。
スパロボをメインジャンルに同人活動なんかもやっとります。

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