始まりに至る終焉への軌跡

.30 2012 アニメ・コミック comment(0) trackback(0)
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 9月26日から30日にかけて、
池袋サイシャインシティにて開催された「第四次聖杯戦争展」。
最終日である本日、自分も行ってきました。
今日はその時の簡単なレポをアップして行きます。
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ROAD TO NINJA NARUTO THE MOVIE

.29 2012 映画 comment(0) trackback(0)
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 お盆休み前に観た映画の感想の庫出しも今回が最後。
今日のお題は、シリーズ9作目にして、
原作者が企画・ストーリー・キャラクターデザインを務めた、
ROAD TO NINJA NARUTO THE MOVIE」です。

《あらすじ》
「暁」の黒幕である仮面の男が発動させた術を、
まともに喰らってしまったナルトとサクラ。
しかし、特段ダメージを負ったわけでもなく、
術を発動させた仮面の男も姿を消していた。
しかし、どうにも周りの様子がおかしい。
見知った友人・知人は皆、別人になったかのように性格が一変し、
ナルトの両親やサスケら今の木ノ葉隠れの里にいるはずのない人物達が、
目の前にいる…。
実は、ナルトとサクラは仮面の男が七体の尾獣の力を使い、
現実世界を映し取って作り上げた「もう一つの現実世界」…
限定月詠の術中にはまっていたのである。
かけられた者の望みを具現化する限定月読により、
心の隙間を埋められたナルトとサクラは、
果たして元の現実世界に戻って来れるのか…?

以下、ネタばれありの感想です。

リンカーン弁護士

.28 2012 映画 comment(0) trackback(0)
the lincoln lawyer
 先日に続いて今日もお盆休み前に観た映画の感想の庫出しをしていきます。
今日のお題は、「リンカーン弁護士」です。

《あらすじ》
弁護士事務所に属さず、
自身の黒塗りのリンカーン・コンチネンタルの後部座席をオフィス代わりとするミック
(演じるは「評決のとき」同様、裁判劇で弁護士役を務めるマシュー・マコノヒー)は、
「犯罪者」を顧客とするやり手の弁護士。
今日もまた咎人の依頼を受けることとなった。
依頼人は暴行容疑で逮捕された遊び人の独身男性ルイス。
若者達が集まるバーでレジーナなる女性に誘われたルイスは、
彼女の家で何者かに襲われて気を失い、
目を覚ました時には、
何故か「大怪我を負っていた」レジーナが通報した警察がおり、
逮捕されてしまったと主張する。
つまり、賠償金目的のレジーナにはめられたのであり、
自身は全くの無罪であると言うのだ。
一方、レジーナは、
知人のふりをして自宅を訪ねてきたルイスに暴力をふるわれ、
ナイフを突き付けられた為、
身の危険を感じ、酒瓶でルイスを殴りつけて難を逃れたと言う。
事件の被害者と加害者の意見は完全に食い違っており、
ルイスに胡散臭いものを感じたものの、
年収60万ドルで逮捕歴もないルイスの依頼は、
ミックにとって良い稼ぎとなる為、
ミックはいつものように司法取引によって早々に幕引きを図ろうとする。
しかし、今回の依頼が自身にかけられた用意周到な罠であるということを、
ミックはまだ知らなかった…。

以下、ネタばれありの感想です。

ジャージ部よ永遠に…

.27 2012 アニメ・コミック comment(0) trackback(0)
輪廻のラグランジェ season2 1 (初回限定版) [Blu-ray]輪廻のラグランジェ season2 1 (初回限定版) [Blu-ray]
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 先日最終話を迎えた「元気が出るロボットアニメ」。
相手を「倒さず」世界を救っちゃうフィナーレは、
「いかにも」な終わり方で気持ち良いと言えば良いんですが、
やはり、全体的に観て色々と「足りなかった」です。

ディセルマインの心変わりは余りにも唐突で、
モイドの入れ知恵があったにせよ、
いまいち理解出来なかったし
(そもそも、ユリカノや鴨川ダイナマイトボンバーの件があって、
ディセルマインを変心させる必要性が自分には感じられなかった)、
モイド自身も結局何者だったのか、
分からず終い…。
他にもヴィラジュリオとディセルマインの因縁だとか、
ミリティア・ゾデアの惨劇とか、
色々と描写不足なことが多くて、
何かしっくり来なかったんですよね。
上記の詳細はスピンオフ的な漫画の方や、
WEB小説等で補完されているらしいのですが、
全てのメディア展開を追いかけないと作品の全貌が掴み辛いと言うのは、
ちょいと不親切かな…と思います。

こんなにややこしくしないで、
輪廻を再び開こうとするモイドをラスボスにして、
彼を倒してジャージ部の面々が世界を救い、
その後ウォクスを戦いではなく、
人助けのみに使う誓いを立ててフィナーレ…
てな展開じゃ駄目だったんでしょうか。

2NDシーズンになってからロボットが殆ど戦わなくなってしまった
…と言うか、日常パートが多くなり過ぎて、
ロボットが殆ど活躍しなくなってしまったことも、
個人的には非常に勿体無かったと思います。
折角のロボットアニメなのに…。

キャラクター達は皆、凄く立っていたのに、
その他のことで余りにも「足りない」部分が多かったので、
個人的にはイマイチなロボット作品でした。
ただ、決してつまらなかった訳ではなく、
最終決戦中に弁当食いながら、
将来のことを語りだすジャージ部の面々等の作品の持つ空気
…と言うか、雰囲気は、
凄く好きなんですよ。
ブルーレイも全巻買っちゃう位ですから(苦笑)。
それだけに、上記の通り色々と不足してる部分の為に、
かなり損をしていた作品だったと思います。


《おまけ》
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1STシーズンの感想をアップした際は迷ってましたが、
結局ROBOT魂版のウォクス・アウラを購入しました。
変形機能がオミットされてますが、
それが気にならない程、出来は素晴らしい!
稼働、塗装、武器や「まるっ!」の手首などのおまけ等々、
ROBOT魂の商品の中でも、
傑作の類だと思います。
…アマゾンではかなり値引きされていて涙が出ますが(苦笑)。
本編でもっと活躍が描かれていればなぁ…。
リンファとイグニスの魂WEB商店扱いも止めて欲しかった…(涙)。

崖っぷちの男

.26 2012 映画 comment(0) trackback(1)
man on a ledge
 先日に続き、お盆休み前に観た映画の感想の庫出しを行います。
お題は「崖っぷちの男」です。

《あらすじ》
ニューヨークのマディソン郡45番地に立地するルーズヴェルト・ホテル。
その21階の2105室の僅か40センチ足らずの縁に、
突然男が降り立つ。
自殺を試みようとしているのか、
それとも気でもふれたのか…?
男の行動を固唾を呑んで見守る野次馬やマスコミ達。
駆け付けた警察に対し、
ウォーカー(演じるは「アバター」で主役を務めたサム・ワーシントン)を名乗る男は、
交渉人役としてリディア・マーサーという女刑事を指名する。
リディアは1ヶ月前に自殺志願者の交渉に「失敗した」刑事であった。
交渉人役として相応しいとは思えないリディアを、
ウォーカーは何故指名したのか?
実はウォーカーには真の思惑があって…。

以下、ネタばれありの感想です。

永久不滅

.23 2012 アニメ・コミック comment(0) trackback(0)
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 昨日から劇場版が公開となりましたが、
何とか公開前に「TIGER&BUNNY」の全話鑑賞を終えました。
その総括と…言うか、全話観終わって思ったことをツラツラと述べて行きたいと思います。

臨場 劇場版

.23 2012 映画 comment(0) trackback(0)
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 先日今年のお盆休みに観た映画の感想の庫出しを終えたばかりなんですが、
実はお盆休み前に観た映画の感想が4本溜まってまして、
今日からその4本の感想の庫出しを行っていきます。
今日のお題は、続章の放送から2年経ってからの劇場公開となる、
臨場 劇場版」です。

《あらすじ》
警察組織の型にはまらず、
己の信念を貫き通し続ける検視官・倉石義男(演じるは勿論内野聖陽さん)。
彼が新たに検視作業に立ち会ったのは、
港区の弁護士刺殺事件であった。
その2日後、神奈川県の精神科医が刺殺体として発見される事件が発生。
倉石は2つに事件の遺体に共通点を見つけ、
これらの事件が同一犯によるものだと推理する。
その一方で、倉石の同期である捜査一課の警視・立原
(こちらもドラマと同じく高嶋政伸さんが演じてます)は、
2つに事件の背景から、
両事件は同一犯によるものであると推理していた。
2つの事件の背景…
2年前に吉祥寺で発生した無差別通り魔事件で、
4名の死者と15名の重軽傷者を出した犯人を、
刑法39条を適用させて無罪にした立役者こそ、
2つの事件の被害者だったのである。
通り魔事件の被害者の遺族こそ犯人であると睨んだ立原であったが、
倉石はそれに異を唱える。
2つの事件の遺体には、死亡推定時刻を欺く細工がされており、
それを可能とする高度な医学的知識を持った者は、
通り魔事件の被害者遺族にはいなかったのだ。
独自に捜査を始めた倉石が辿り着いた真犯人は、
意外な人物であった…。

以下、ネタばれありの感想です。

THE GREY 凍える太陽

.21 2012 映画 comment(0) trackback(0)
the grey
 今年のお盆休みに観た映画の感想の庫出しもこれでラスト。
本日のお題は、屈強なおっさん役が板についてきた
リーアム・ニーソン主演のサバイバル劇、
THE GREY 凍える太陽」です。

《あらすじ》
元囚人やならず者達が就労するアラスカの石油採掘現場。
そこで現場に近づく野獣をライフルで仕留めることを生業とする男オットウェイ
(演じるはリーアム・ニーソン)は、
5週間のシフトの後に与えられる2週間の休暇を愛する家族や恋人と過ごすべく
多くの就労者達が乗った飛行機に同乗する。
しかし、飛行機は凄まじい嵐に巻き込まれ、
アラスカの山中に墜落してしまう。
生存者はオットウェイも含め、
たったの7名。
極限の寒さ、
そして一瞬の隙を突いてきて襲いかかってくる人喰い狼の群れに、
次々と命を落として行く生存者達。
彼等は生きて人里に辿り着くことが出来るのか…。

以下、ネタばれありの感想です。

メリダとおそろしの森

.15 2012 映画 comment(0) trackback(0)
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 先日に続いて、今年のお盆休みに観た映画の感想の庫出しをして行きます。
お題は、ピクサースタジオ最新作、
メリダとおそろしの森」です。

《あらすじ》
昔々、スコットランドのとある王国にて…。
幼い頃から弓矢の練習に明け暮れていたメリダは、
お転婆な王国の王女。
母であるエリノア王妃は、自由奔放なメリダの将来を心配し、
王女に相応しい女性として厳しく躾けようとするが、
そんなエリノアにメリダは反発していた。
ある日、メリダの結婚相手を、
王国の伝統に則り競技会で決めることとなった。
結婚相手の候補は王国近隣の3つの領主の息子だけ。
自分の将来を勝手に決められることに不満なメリダは、
競技会の種目を弓矢にし、
更には競技会に飛び入りで参加して、
3人の結婚相手候補を打ち負かし、
競技会を滅茶苦茶にしてしまう。
これに激怒したエリノアは、
メリダが大切にしていた弓矢を暖炉に放り込んでしまう。
怒りと悲しみに打ちひしがれたメリダは城を抜け、
王国近くの森へとやって来る。
そこで鬼火に導かれるようにメリダが辿り着いたのは、
魔女の家であった。
定められた道を進むしかない自分の運命を変えたいと云うメリダの願いを聞き、
魔女は小さなケーキをメリダに差し出す。
それをエリノアに食べさせれば、
メリダの人生は変わると言うのだ。
魔女の言う通り、メリダは母にケーキを食べさせるのだが…。

以下、ネタばれありの感想です。

遊星からの物体X ファーストコンタクト

.14 2012 映画 comment(0) trackback(0)
the thing
 今日は、今年のお盆休みに観た映画の感想の庫出しをして行きます。
まずは、個人的に「ダークナイト ライジング」と同じ位、
今年のサマーシーズン向け作品の中で楽しみにしていた作品…
自分が敬愛する映画監督ジョン・カーペンターの「遊星からの物体X」の前日譚である、
遊星からの物体X ファーストコンタクト」の感想です。

《あらすじ》
1982年冬。
コロンビア大学の考古生物学者ケイト(演じるは「ダイハード4.0」で
マクレーン刑事の娘役だったメアリー・エリザベス・ウィンステッド)は、
ノルウェー観測隊の『世紀の大発見』の調査の為、
南極大陸へと赴く。
ノルウェー観測隊の面々が見つけたモノ…
それは何万年も前の氷の層に埋まっていた巨大な宇宙船と、
その近くにあった異星の生命体らしきものの化石が閉じ込められていた氷塊であった。
観測隊の面々が氷塊にドリルで穴を開けようとした途端、
既に死んだと思われていた「それ」は動き出し、
観測隊の面々を襲い出した!
「それ」は狙った生命体の体内に侵入し、
細胞を同化させ、その生命体になりすますと云う特殊能力を持っていた。
ケイトの計算によれば、
もし「それ」が人間社会に解き放たれれば、
凄まじい勢いで増殖し、
2万7千時間で全人類は「それ」に同化されてしまうと言う。
「それ」を閉じ込める為にも基地から脱出することが許されず、
外部との連絡の取れない中、
次々と「それ」に襲われていく基地の人間達。
更に、誰が「それ」と入れ替わったのか分からない疑心暗鬼に駆られていき…。

以下、ネタばれありの感想です。

仮面ライダーフォーゼ 最終回感想と総括

.09 2012 特撮 comment(0) trackback(0)
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 もう二週間が過ぎてしまいましたが、
今日は先日フィナーレを迎えた仮面ライダーフォーゼの最終回の感想と、
総括(…のようなモノ)をアップして行きたいと思います。

This is something you wouldn’t understand.

.04 2012 映画 comment(0) trackback(0)
 弟からニュースを聞いて、
会社の昼休みにネットをチェックして、
驚いたと同時に、
非常に哀しくなりました。

マイケル・クラーク・ダンカンが今月の3日に亡くなったとのこと。
54歳…この世を去るにはまだまだ早過ぎるよ…。

記事では『「グリーン・マイル」の死刑囚コフィー役で有名』と紹介され、
多くの人にとってもコフィーが最も印象深い役として記憶されていると思いますが、
個人的に彼の演じた役柄で最も当たり役だったのは、
自分がアメコミ映画好きということもあるのですが、
「デアデビル」のキングピンでした。

デアデビル/ディレクターズ・カット [Blu-ray]デアデビル/ディレクターズ・カット [Blu-ray]
(2010/07/23)
ベン・アフレック、ジェニファー・ガーナー 他

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暗黒街の顔役であるキングピンには、
アメコミのヴィラン(悪役)にしては珍しく特殊能力が備わってません。
しかしながら、映画でマイケルが命を吹き込んだキングピンは、
圧倒的な迫力と悪のカリスマに満ち溢れ、
他のアメコミ映画の悪役よりも、
自分に強烈な印象を与えてくれました。
今日のブログの記事のタイトルは、
キングピンが手にかけた男の息子であり、
主人公であるデアデビル(演じるはベン・アフレック)との最終決戦直前の台詞。
自身の活動拠点であるビルにデアデビルがやって来ることが判明し、
デアデビルとサシで決着をつける為に、
側近に護衛の者も含めて自分以外の人間を帰らせるように命じ、
それに反対しようとした側近に言い放った一言であります。
「これはお前には理解できないことだ。」
宿敵とあくまで1対1の決着を望むその姿に、
惚れ惚れとしたのを今でも覚えています。

貴方の演じる姿をもっと沢山銀幕で観たかった。
ご冥福をお祈りします。

大阪同人紀行2012年夏

.03 2012 同人 comment(0) trackback(0)
 昨日の記事で予告した通り、今日は、
9月2日インテックス大阪にて開催されたオールジャンル同人誌即売会、
こみっくトレジャー20」のちょっとした事後報告をアップして行きます。

こみっくトレジャー20 告知

.02 2012 同人 comment(1) trackback(0)
 サークル参加案内が届いたので、
告知します。

2012年9月2日(日)に、大阪はインテックス大阪にて開催される、
オールジャンル同人誌即売会「こみっくトレジャー20」にサークル参加します。

配置場所は、
5号館 チ-34b
です。
申し込みジャンルはスパロボ。
当日は、今年2月に開催された特撮オンリーで発行した新刊の他に、
新刊頒布予定…だったんですが、
すみません、上記の本が今回の最新刊となります。
2月のイベント以降は一切頒布しておらず、
大阪のイベントでは初出となりますので、
ほぼ新刊と言っても良いかと…(汗)。

そんな訳で、当日頒布する本について。
まず最新刊はこちら。
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等身大のヒーロー達のクロスオーバーシリーズ、
「空想科学大戦~闘魂~」の3巻。
ショッカーライダー編の完結編的な内容で、
コミックとれじゃー19で頒布した準備号の完全版となってます。
それ以外の既刊については、
こちらを御参照下さい。
尚、闘魂の1巻は在庫が2冊と、かなり少なくなっておりますので、
もし購入を考えられている場合は、
お早めにお立ち寄り下さい。

夏コミにサークル参加出来なかった分、
当日は思い切り楽しみたいと思っとります。

大阪のイベントにサークル参加するのは、
これで4回目。
今回もイベント前日に大阪入りし、
ちょっとした観光を楽しむつもりです。

イベント当日は、
むさいおっさんが一人ぽつんと座ってますが、
気軽にお立ち寄り下さいね。

(この告知は来年の9月2日までトップに表示します)


9/2 23時追記
 先程無事に帰宅しました。
詳細な報告は後日アップしますが、
本日当サークルへお越しいただいた方々には、
この場を借りて御礼申し上げます。
本当にありがとうございました。
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プロフィール

Author:狂犬佐藤
スパロボと映画を愛するオッサンです。
スパロボをメインジャンルに同人活動なんかもやっとります。

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