劇場版特命戦隊ゴーバスターズ&仮面ライダーフォーゼ

.29 2012 映画 comment(0) trackback(0)
sht2012.jpg
 今日は、今年のお盆休みに鑑賞した夏の風物詩(?)、
スーパーヒーロータイムの劇場版の感想をアップして行きます。

《「特命戦隊ゴーバスターズ THE MOVIE 東京エネタワーを守れ!」のあらすじ》
エンターの策略によりバディロイド達が錆付いてしまい、
バスターマシンが出撃不能となってしまう。
この隙に乗じて、エンターは東京エネタワーを利用し、
東京エネタワー周辺のエネトロンタンクを亜空間へ転送しようと企む。
この危機を打開出来るモノはただ一つ…
マサトが開発していた初期型バスターマシン・FS-0Oフロッグだけであった…!

《「仮面ライダーフォーゼ THE MOVIE みんなで宇宙キターッ!」のあらすじ》
ライダー部に、外宇宙技術開発機構OSTOの後継団体「オスト・レガシー」から
とある依頼が持ち込まれる。
それは、衛星兵器・XVⅡの破壊であった。
人類に反逆せんとする宇宙鉄人なる存在が、
XVⅡをいよいよ完成させようとしているのだと言う。
ライダー部の面々は、
アリシア連邦の破壊工作員インガ・ブリンク(演じるは原幹恵さん)の妨害を受けながらも、
何とか宇宙へ行き、XVⅡに辿り着いたのだが…。

以下、ネタばれありの感想です。
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ありがとう。

.25 2012 日常 comment(0) trackback(0)
 突然の母方の祖母の訃報を受け、
通夜やら告別式やらでバタバタしておりました。

享年88歳。
これだけ生きれば大往生を遂げたと言っても良いと思いますが、
それでも近しい者の死は慣れないものです。
本好きだった自分に、
色々と本を買い与えてくれたり、
大学受験の頃、
タイミング悪く父が入院し、
そちらにかかりっきりになっていた母に代わって、
わざわざ田舎から面倒を見に来てくれたり…
あの優しく、元気だった祖母が、
火葬場でスカスカになった遺骨として姿を現した時は、
流石に目が潤みました。

ばあちゃん、お疲れ様でした。
今まで本当にありがとう。

ハングリー・ラビット

.24 2012 映画 comment(0) trackback(0)
seeking justice
 観てから大分経っている映画の感想アップ、
2本目は、代理殺人を題材にしたニコラス・ケイジ主演作、
ハングリー・ラビット」です。

《あらすじ》
ニューオーリンズの高校で国語教師を務めるジェラード
(演じるはニコラス・ケイジ)は、
チェロ奏者でオーケストラのメンバーである美しい妻ローラと、
幸せな生活を送っていたが、
その幸福は、一つの事件で瓦解する。
ローラが帰宅途中に何者かに襲われ、
結婚記念日にジェラードから贈られたネックレスを奪われるだけでなく、
性的暴行を受けたのだ。
ローラが収容された病院で、
怒りと悲しみに打ち震えていたジェラードを、
一人の男が訪ねて来る。
男は犯罪被害者に代わって、
犯罪者に鉄槌を下す正義の組織のメンバーだと言う。
サイモン(演じるは、新作「プロメテウス」にも出演しているガイ・ピアース)を
名乗る男は、
ジェラードに一つの「提案」をする。
「奥さんを襲った人間を知っている。
そいつに「正義」を実行しないか?」
見返りは「些細な手伝い」だけと言うサイモンの提案を、
ジェラードは承諾してしまう。
後日、ジェラードに見知らぬ男の射殺された遺体の写真と、
奪われたネックレスが届けられる。
サイモンの語った「正義」が代理殺人だと気づいたジェラードは、
底知れぬサイモンの行動に恐怖するも、
その真実を胸に秘めたままにする。
半年後、ローラも無事回復し、
事件の傷痕も無くなりかけていた頃、
ジェラードの前に再びサイモンが姿を現す。
以前約束した「些細な手伝い」を実行して欲しいと語るサイモン。
その内容とは、小児性愛者の男を事故に見せかけて、
殺害すると云うものであった…。

以下、ネタばれありの感想です。

幸せへのキセキ

.24 2012 映画 comment(0) trackback(0)
we bought a zoo
 今日は、観てから大分経っている作品の感想を2本アップして行きます。
まず1本目は、実話を基にしたマッド・デイモン主演作、
幸せへのキセキ」です。

《あらすじ》
最愛の妻を失い、
哀しみに押しつぶされそうな心を隠し、
二人の子供を養う為に今日も取材対象へ突撃取材を続ける
若きジャーナリスト・ベンジャミン(演じるはマッド・デイモン)。
しかし、母を失った寂しさから、
息子のディランは非行を繰り返し、
通っていた中学から退学処分を喰らってしまう。
ディランとのコミュニケーションが上手く成立していなかったベンジャミンは、
ここで心機一転を図るべく、
ジャーナリスト業を辞め、
妻との思い出が残る街を後にし、
引っ越しを決意する。
ベンジャミン一家が新たに生活を送ることにしたのは、
郊外の立派な邸宅。
そこはちょっとした「ワケあり物件」であった。
何と、閉園された動物園と隣接していたのである。
数少ないボランティアの手により、
死亡した前オーナーの遺産をやりくりして動物達は飼育されていた。
当初はこんな所に引っ越そうと思っていなかったベンジャミンであったが、
娘のロージーが動物園の動物達と楽しげに遊び、
母親の死で沈みがちであった表情に、
久々の心の底からの笑顔が浮かんだところを見て、
ある決心を固める。
ここに居を構え、子供達の為に新たなオーナーとなって、
動物園を再開させることを…。

以下、ネタばれありの感想です。

トータル・リコール

.20 2012 映画 comment(0) trackback(0)
totalrecall.jpg
 長かったお盆休みも終わり、
今日からいつもの日常が戻って参りました。
今年のお盆休みに観た映画は、
ゴーバスターズとフォーゼを別作品としてカウントして、
計8本(先日感想をアップしたコードギアスも含む)。
今日はその内の1本、
夏コミ帰りに観て来た「トータル・リコール」の感想をアップして行きます。

《あらすじ》
時は近未来。
21世紀末に勃発した世界大戦で使用された化学兵器の影響により、
地球の大部分は人類が居住不可能となってしまい、
世界は富裕層が住むブリテン連邦(UFB)と、
UFBに搾取されるだけの貧困層が住むコロニーに二分されていた。
地球を貫通する巨大エレベータ「フォール」を使い、
地球の裏側にあるUFBへと通勤し、
ひたすら働くだけのコロニー住民を傍目に、
贅沢三昧の生活を送るUFBの住民達。
極端な貧富の差にコロニー住民の不満は鬱積し、
UFB内ではコロニーの過激派によるテロが頻発していた。
コロニーの住民であるダグラス
(演じるは、本作も含め最近の出演作がコケ続きのコリン・ファレル)は、
他のコロニー労働者同様、
ただひたすら働くだけの毎日を過ごしていたが、
ある日、彼の目にリコール社なる企業の広告が目に留まる。
リコール社は、実体験の代わりに架空の記憶を埋め込むことで、
娯楽を提供していた。
スパイの記憶を所望したダグラスであったが、
その記憶を埋め込まれる途中で、
武装警官隊の襲撃を受けてしまう。
トータル社の従業員が虐殺されていく中、
一般人とは到底思えない早業で、
警官隊を返り討ちにしてしまうダグラス。
ダグラスの中で、「見知らぬ自分」が目覚めようとしていた…!

以下、ネタばれありの感想です。

コードギアス 亡国のアキト 第1章「翼竜は舞い降りた」

.18 2012 映画 comment(0) trackback(0)
akito the exiled1
 お盆休みの真っ只中、
ホームページ本館にリンクを張らせて貰っている総帥25さんと、
コードギアス 亡国のアキト 第1章」を観て来ました。
今日は、その感想をアップして行きます。

《あらすじ》
皇歴2017年。
謎のテロリスト・ゼロによる神聖ブリタニア帝国への一大蜂起…
ブラック・リベリオンが失敗に終わったのと同時期。
ブリタニアと戦争中のユーロピア共和国連合(E.U)では、
ブリタニアに占領されたペテルブルクを奪還する為に投入された132連隊が、
ペテルブルク郊外でブリタニアに囲まれ、
危機を迎えていた。
132連隊を救出すべくE.Uが投入したのは、
ブリタニアの属州となった日本の少年達で構成されたwZERO部隊…
自国民が戦死することで批判されるのを恐れた軍司令部が、
苦肉の策として生み出した部隊である。
生存率5%と云う今回の作戦で、
生き残ったwZERO部隊の隊員はたったの1名…
日向アキト(声の吹替えは入野自由さん)のみであった。
アキトは軍司令本部のあるパリに戻り、
無能な前任者と入れ替わってwZERO部隊の司令官となったレイラ・マルカル参謀
(声の吹替えは坂本真綾さん)の警護につくことになるのだが…。

以下、ネタばれありの感想です。

ミッドナイト・イン・パリ

.15 2012 映画 comment(0) trackback(0)
midnight in paris
 続いてアップする溜まっていた映画のレビューは、
第84回アカデミー賞にて最優秀脚本賞を勝取った、
ミッドナイト・イン・パリ」について。

《あらすじ》
ハリウッドの売れっ子脚本家ギル(演じるはオーウェン・ウィルソン)は、
婚約者のイネズと共に、
イネズの父親の出張旅行に便乗し、
パリにやって来ていた。
娯楽作品の脚本ばかり任されることにうんざりしていたギルは、
芸術の都であるパリへやって来たことをきっかけに、
作家への転身を図ろうとしていたが、
彼の願望に現実主義者であるイネズは良い顔をしない。
ワインの試飲会の終了後、
続いてダンスパーティーに参加しようとするイネズを置いて、
一足先にホテルへ戻ろうとしたギルであったが、
道に迷ってしまう。
時刻も零時となり、途方に暮れているギルの前に、
一台の車が停車する。
乗客に勧められるがままに車に同乗したギルは、
社交クラブの会場へと連れて来られる。
そこにいたのは、
F・スコット・フィッツジェラルドとゼルダ・フィッツジェラルド夫婦に、
アーネスト・ヘミングウェイ、
コール・ポーター、そしてジャン・コクトー…
かつてパリで活躍した文化人達であった。
何とギルは、1920年代のパリにタイムスリップしてしまったのだ!

以下、ネタばれありの感想です。

ミッシング ID

.15 2012 映画 comment(0) trackback(0)
abduction.jpg
 ロードーショーが終了している映画のレビューが少々溜まっているので、
今日はそれらの感想をアップして行きたいと思います。
まず1本目は、トワイライトシリーズでお馴染のテイラー・ロートナー主演の、
ミッシング ID」です。

《あらすじ》
ネイサン(演じるはテイラー・ロートナー)は、
どこにでもいる普通の高校生。
最近、何者かに見知らぬ女性と共に襲撃されると云う悪夢に苛まれていたが、
友人に恵まれ、優しい両親と幸せな生活を送っている。
ある日、学校の課題の為、
幼馴染でクラスメイトであるカレンとネットで児童誘拐について調べていると、
全米で行方不明となっている児童の写真を掲載するサイトに辿り着く。
そこで、ネイサンは驚くべきものを目にする。
何と、自分の子供の頃の写真が掲載されていたのだ。
―自分が誘拐された児童であるとするならば、
今一緒に暮らしている両親は何者なのか…?
やがて、ネイサンは今まで信じていたものが偽りであり、
自身の真の姿を知ることとなるのであった…。

以下、ネタばれありの感想です。

2012夏開幕!

.11 2012 同人 comment(0) trackback(0)
 明けてしまいましたが、
勤め先の有休取得命令により、
狂犬佐藤のお盆休みは8月10日より開幕となりました
(終了は8月19日まで)。
先日の記事にも書きましたが、
出張があった関係で、
長期休暇に入る前に片づけなければならない業務が膨大になり、
この1週間は中々にヘヴィでございました。
その分、この休暇は、遠出こそしないものの、
映画鑑賞したり、執筆活動したりと、
羽を伸ばしたいと考えております。

そんな訳でお盆休み初日となった10日。
自分は夏の一大イベント、
コミケに一般参加して来ました。、
現地には11時半頃到着したのですが、
待機列もなく、
今日はまだ平日だった為か、
思ってた程の混雑もこれまたなく、
暑さを除けば快適でした。

今年の夏コミは、
自分の目当てであるジャンル(スパロボ、特撮、格ゲー、プリキュア)が、
一堂に会すスケジュールになっており、
非常にラッキーでした。
マイナー故仕方ないんですが、
スパロボは本当にまったり。
しかも今年は最大手である富士原屋さんが、
スパロボの新刊を出さなかったので、
例年以上に寂しい印象を受けました。
格ゲーでは、毎回凄いレベルのキカイオー本を出し続けてるサークル、
スプートニクさんの本を購入。
プリキュアはスマイルの半端ない勢いを感じつつ、
いつも楽しみにしているプリキュア5の「その後」を描いている、
クラシックヴェールさんの本を購入。
特撮は覗くのみで、本の購入はなし。
自分は企業ブースには興味なしの人間なので、
あとは冬コミの申込みセットを購入し、
12時半には有明を後にしました。
上述した通り、自分目当てのジャンルが1日目に集中したので、
自分にとっての夏コミは10日で終了となりました。
今日、明日とコミケに参加される方。
予報では雨となっておりますが、
暑さ対策はしっかりして、
夏の一大イベントを楽しんで来て下さい!

以下余談。
会場入口の巨大電子掲示板に表示されたコミケの広告で、
「お盆休みなのに田舎に帰らず、
有明に来てやったぜ~。
コミケットだろう~?」
と云うキャッチコピーに、
思わず吹き出してしまいました。

初出張 BY AIRPLANE

.08 2012 日常 comment(0) trackback(0)
fukuoka.jpg
 先日、社会人生活うん年目にして、
人生初の「飛行機を使っての」出張を経験して参りました。
ちなみに行き先は福岡。
勤め先の九州支店で発生したちょっとしたトラブルの現状確認と、
その対応策を練ると云うのが主な目的。
福岡空港→(地下鉄)→支店のある博多…てなルートでした。

「そんな驚くような経験じゃないでしょ。」
と思われるかもしれませんが、
「仕事ではない仕事」ばかりをこなしていた入社したての頃には、
考えられなかった経験でして、
自分で出張プラン(当日の行動計画や食事処・宿泊先の選定等)を考えてる時は、
小学生の頃の遠足前夜のような気分になり、
年甲斐もなくワクワクしてしまいましたよ(苦笑)。

問題の方も思っていた程大したものではなく、
対応策も容易に講じられたので、
業務後、心置きなく、
福岡の繁華街散策が出来ました。
今年のお盆休みは遠出する予定がなかったのですが、
その代わりになるような素敵な経験をさせてくれた勤め先及び上司に、
感謝しまくった次第です。

ダークナイト ライジング

.06 2012 映画 comment(0) trackback(0)
darkknightrising.jpg
 「アメイジング・スパイダーマン」に続き、
先週末、本館の方にリンクを張らせてい頂いている総帥25さんと共に、
ダークナイト ライジング」を観て来ました。
今日はその感想をアップして行きます。

尚、これまたスパイダーマンの時同様、
映画鑑賞後色々と有意義なお話をさせて頂いた総帥さんには、
この場を借りてお礼申し上げます。
ありがとうございました。

《あらすじ》
ゴッサムシティを恐怖に包み込んだ一連のジョーカー事件、そして、
ジョーカーの手により悪に染まったハービー・デントの罪を背負い、
バットマンが「闇の騎士」となってから8年。
英雄として祭り上げられたデントの名を借りた法律により、
ゴッサムの犯罪発生件数は激減し、
街には平和が訪れていた。
8年前の事件を機に、
バットマンことブルース・ウェイン
(演じるは勿論クリスチャン・ベール)は、
バットマンとしても実業家としても行動せず、
屋敷に引き籠り続けていた。
そんな彼の「沈黙」は突然、一人の女怪盗によって破られる。
女の名はセリーナ・カイル
(演じるは「プラダを着た悪魔」のアン・ハサウェイ)。
メイドになりすまし、
難なくウェイン邸に侵入したセリーナが盗み出したのは、
ブルースの指紋であった。
セリーナの調査を進める内に、
ブルースは彼女の背後に潜む者に近づいて行く。
セリーナを使い、ブルースの指紋を入手したのは、
かつてブルースが壊滅させた「影の同盟」の元メンバー、
ベインであった。
遂にベインを追い詰めるブルース。
しかし、それは、ジョーカー事件以上の恐怖をゴッサムにもたらす、
ベインの計画の始まりを意味していた…。

以下、ネタばれありの感想です。

撃っていいのは、撃たれる覚悟のあるやつだけだ

.04 2012 アニメ・コミック comment(2) trackback(0)
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福山 潤、櫻井孝宏 他

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 スパロボに参戦したこともあって、
買いっぱなしになっていたDVDを、
いつかはチェックしようと思ってたものの、
ずっと手つかずのままだったコードギアス。

今日から新作が劇場で公開され始めたのですが、
この新作を観る為に、
2カ月前からDVDを観始めて、
先日漸く鑑賞し終えました。

今日は、その総括と言うか思ったことを、
ツラツラと述べて行きたいと思います。

ダーク・シャドウ

.02 2012 映画 comment(0) trackback(1)
dark shadows
 観てから少々間が空いてしまっているのですが、
今日は、1960年代に放送されていたTVドラマのリメイク作品、
ダーク・シャドウ」の感想をアップして行きます。

《あらすじ》
18世紀半ばのメイン州。
当時は未開の地であったメイン州を発展させ、
巨万の富を築き上げたコリンズ家の御曹司バーナバス・コリンズ
(演じるはジョニー・デップ)は、
彼に横恋慕を募らせたメイドのアンジェリーク
(演じるは「カジノ・ロワイヤル」でボンドガールを務めたエヴァ・グリーン)によって、
家族と恋人を奪われたばかりか、
呪いによってヴァンパイアにされてしまう。
更にアンジェリークの手により棺桶に閉じ込められ、
地中深くに埋められたたバーナバスは、
不死の体になったが故に永遠に苦しみを味わう…
はずだった。
時は流れて1972年。
開発工事によって棺桶が掘り起こされたバーナバスは、
見事に復活を果たす。
自分が見知った世界とは何もかもが違う1972年のメイン州に、
最初は戸惑うバーナバスであったが、
没落してしまったコリンズ家を復興させると云う目的の為に動き出す。
しかし、彼の前に、
1972年のメイン州には存在しないはずの「宿敵」が立ち塞がる…!
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プロフィール

狂犬佐藤

Author:狂犬佐藤
スパロボと映画を愛するオッサンです。
スパロボをメインジャンルに同人活動なんかもやっとります。

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