スーパーヒーロータイム(2012/3/25)感想

.31 2012 特撮 comment(2) trackback(0)
特命戦隊ゴーバスターズ 第5話
 リュウさんの熱暴走の姿を見たことは初めて
→気をつけて熱暴走にならないようにしていた
→それだけヨーコのことを気遣っていた
この倒置的なリュウさんの心情の見せ方は、
真意を悟らせない、お兄さん的なキャラを良く描写できていて、
巧いなと思いました。
 ゴリサキさんに続いてウサダのバスターマシン大活躍。
3話の感想でも述べましたが、
今年の戦隊はロボットの描き分け・見せ方が、
抜群に良いと思います。

仮面ライダーフォーゼ 第28話
 自分の利益よりライダー部の面々(友情)を選び、
パワーアップして、強敵を打ち倒す…
流星とライダー部の面々との距離の変化も上手に描けており、
王道の展開だったこともあり、
観ていて気持ち良かったです。
流星の地獄大切り破りの手段も、
ちゃんと頭を使ったものになっていて、
同様に爽快感に満ちていたと思います。
 前回、学園の騒動を捜査しに来た警察を、
我望が超常的な力によってあしらうシーンがありました。
これは20話で既に描かれており、
「ここに来て同じことを繰り返す意味があるのかな…」
と疑問だったのですが、
ラストでキャンサーをダークネビュラ送りにする為の伏線だと分かり、
ちょいと感動。
それにしても、特撮における敵組織内の内紛劇はハズレ無しで、
面白いですね。
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ペントハウス

.30 2012 映画 comment(0) trackback(0)
towerheist.jpg
 観てから大分間が空いてしまったのですが、
今日はベン・スティラーとエディ・マーフィー、
新旧2大コメディアンが初共演を果たした「ペントハウス」の感想をアップして行きます。

《あらすじ》
ニューヨーク・マンハッタンにそびえ立つ、
65階建ての全米一の高級マンション「ザ・タワー」。
ここの管理マネージャーであるジョシュ(演じるはベン・スティラー)は、
最上階に住み、「ザ・タワー」の中で最もVIPである
国際的な金融マン・アーサーに、
従業員達の年金運用を任せていた。
しかし、アーサーは証券詐欺容疑で逮捕され、
「ザ・タワー」の自室への監禁を条件に釈放される。
何とアーサーは年金を私的に流用していたのである。
このままアーサーの有罪が確定すれば、
彼の手持ちの財産は押収され、
騙し取られた従業員達の年金は返って来なくなってしまう。
そんな折、ジョシュはアーサーが逃走用に財産を隠し持っており、
それがまだ見つかっていないことをFBIから聞かされる。
その額何と20億円。
従業員達の年金を取り戻す為、
ジョシュは幼馴染で窃盗の常習犯であるスライド
(演じるはエディ・マーフィー)らと共に、
24時間FBIに監視されているアーサーの部屋から、
隠し財産を強奪しようとすのだが…。

以下、ネタばれありの感想です。

再び被災地を訪ねて…

.26 2012 日常 comment(0) trackback(0)
rikuzen2012①
 この土日は、去年の8月に続き、
勤め先の後援で、陸前高田市でのボランティア活動に参加しておりました。
今日は、その活動を通じて自分が感じたことをアップして行きます。

スーパーヒーロータイム(2012/3/18)感想

.24 2012 特撮 comment(2) trackback(0)
特命戦隊ゴーバスターズ 第4話
 ヴァグラス側がちゃんと頭を使って悪事を働いていて、
それを巡るゴーバスターズ側との攻防戦が緊張感に溢れ、
非常に楽しめました。
冒頭でメガゾード転送の誤差を何気なく示して、
尚且つそれをヒロムらの戦う意味に絡め、
更に上述のヴァグラスの戦術に昇華させているところは、
巧いの一言。
 今回で初めてヒロムを格好良い主人公と思えました。
ヒロムらと黒木長官とのやり取りは、
今回で一番のお気に入りシーンであります。
3人の中で実はヒロムが一番「大人」だったところなんか、
意外性があって面白かったですね。

仮面ライダーフォーゼ 第27話
 我望の計画、弦太郎の父親の謎等々。
物語も中盤に差し掛かり、
色々なことが動き出してきた感じがしてワクワクします。
 「嘘吐きを見抜けるのは同じ嘘吐き」と言うことで、
メテオの正体に最初に気付いた敵が、
キャンサーだったのは巧い&納得の行く展開でした。
メテオ登場時から苦汁を飲まされ、因縁浅はかならぬリブラが、
最初にメテオの正体に感づくと予想していたので…。
次回でメテオがパワーアップすると言うことは、
もしかしてキャンサーは次回で退場になるのかな。
やはり蟹座は色々と不遇ですね…(星矢的意味で)。

プリキュアオールスターズ NewStage みらいのともだち

.21 2012 映画 comment(0) trackback(0)
precureall4.jpg
 今日はオールスターズ4作目となる、
プリキュアオールスターズ NewStage みらいのともだち」の感想を
アップして行きます。

《あらすじ》
横浜の街をパニックに陥れた怪物フュージョン。
歴代のプリキュア達によって倒されたかに見えたフュージョンであったが、
その欠片は街中に散らばっていた。
僅かな欠片でも、その断片からフュージョンは復活してしまうと言う。
フュージョンの復活を阻止すべく、
フュージョンの欠片を探すみゆき達。
一方、横浜の街に引っ越して来た少女あゆみ(声の吹替えは能登麻美子さん)は、
その内気な性格が災いして、
転校先の中学校で友達を作れずにいた。
孤独なあゆみは、下校途中の道で奇妙な生物に出会う。
懐く生物にフーちゃん(声の吹替えは「さや侍」の熊田聖亜さん)と名付けたあゆみは、
フーを家で飼うことにする。
自身の孤独を癒してくれるフーを可愛がるあゆみ。
しかし、このフーこそフュージョンの欠片であった…!

以下、ネタばれありの感想です。

麒麟の翼

.20 2012 映画 comment(0) trackback(0)
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 今日はTVドラマ「新参者」の劇場版、
麒麟の翼」の感想をアップして行きます。

《あらすじ》
東京・日本橋で一人の男が刺殺される。
殺害されたのは金属メーカーの社員・青柳(演じるは中井貴一さん)。
青柳は刺された後、8分間も歩き続け、
翼のある麒麟像の前で力尽きたと言う。
やがて、現場付近を警戒中の警官が不審な若い男を発見。
男は逃亡しようとするも、
トラックに撥ねられ、意識不明の重体となってしまう。
警察は撥ねられた男・八島を青柳殺害の容疑者と断定し、
捜査を開始するが、
日本橋署の切れ者刑事・加賀(演じるは阿部寛さん)は、
どうしても腑に落ちないことがあった。
何故青柳は刺された後、
通行人にも、道中にあった交番の警官にも助けを求めず、
瀕死の状態で麒麟像前まで歩き続けたのか…?
捜査を進める内に、
加賀は青柳が遺した「メッセージ」に気付くのであった…。

以下、ネタばれありの感想です。

スーパーヒーロータイム(2012/3/11)感想

.17 2012 特撮 comment(2) trackback(0)
特命戦隊ゴーバスターズ 第3話
 相変わらずロボットの見せ方が巧いな~。
バナナの皮とか遊び心がありつつ、
格好良い所はちゃんと格好良く見せている。
このロボットの戦闘シーンを観ているだけで面白いです。
 バスターズの面々が戦闘よりも、
人命救助(保護?)を優先する描写も、
凄く良いです。
前回も思いましたが、
やはりヒーローはこうでなくては!

仮面ライダーフォーゼ 第26話
 美羽が弦太郎にホの字であることが、
今までちゃんと描かれていれば、
今回は間違いなく名エピソードだったはずです。
その過程が無かったことが、
ただただ惜しい…。
 個人的に大文字の株が今回で急上昇しました。
美羽じゃないですが、アンタ本当に格好良かったよ!

J・エドガー

.15 2012 映画 comment(0) trackback(0)
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 今日は初代FBI長官の半生をイーストウッド御大が描いた
J・エドガー」の感想をアップして行きます。

《あらすじ》
1960年代前半。
8人のアメリカ大統領に仕えながら、
巨大な権力を手にし、
大統領達からも恐れられた男…
初代FBI長官J・エドガー・フーバー
(演じるは今回もオスカーにノミネートされず終いだった
レオナルド・ディカプリオ)。
人生の終盤に差し掛かったフーバーは、
部下に自身の回顧録を執筆させる最中、
己の歩んできた人生を思い出して行く。
続発する左翼過激派によるテロ…
FBIの設立…
そして、生涯の「パートナー」となるクライドとの出会い。
遂に「すべて」を手に入れてしまったフーバーが行き着いた先とは…。

以下、ネタばれありの感想です。

1YEAR AFTER

.11 2012 日常 comment(0) trackback(0)
 東日本大震災発生から今日で1年が経ちました。
「もう1年」
「まだ1年」
自分にとってはどちらなのか、
正直まだ何とも言えません。
ただ、間違い無くあの日を境に、
自分も周りも大きく様変わりしたことは間違いありません。

あの日多くを失った方々に少しでも早く安寧と多くの幸が訪れんことを
祈ってます。

「今は大変な時期かもしれないけれど、
この危機は必ず乗り越えられる。
この先、日本は必ずユートピアを実現できると思う。
日本と日本人を信じてる。」
(SF作家 小松左京先生が昨年亡くなられる直前に遺した言葉より)

スーパーヒーロータイム(2012/2/26)感想

.10 2012 特撮 comment(2) trackback(0)
特命戦隊ゴーバスターズ 第2話
 第1話でよく分からなかったことの補完的なエピソード。
戦うことを宿命付けられたかのような、
3人の中々にハードな過去にビックリ。
てっきり3人に面識は無いと思っていたら、
過去にちゃんと会ってたんですね。
「3人の親が敵になって現れる」的なエピソードがありそう…。
 ちゃんと一般市民を救助している描写があったことが、
個人的に今回一番良かったところです。
やはりヒーローはこうでなくては。

仮面ライダーフォーゼ 第25話
 ハリウッドのB級ホラー映画に毒され過ぎてる為か、
プロムと聞くと何か恐ろしい事件が起こりそうな気がしてしまいます。
 それはともかく、今回は終始違和感を抱いたエピソードでありました。
ゾディアーツ化した生徒3人が弦太郎に感謝していると言ってましたが、
悪行を止めてくれたことは別にして、
その後の弦太郎によるアフターフォローの描写が一切描かれてないので、
3人の言葉に今一ピンと来なかったんですよね。
アフターフォローが描かれた生徒って、
オリオン・ゾディアーツの人位で、
恐らく3人もそのようなドラマがあったと想像出来るんですが、
それでも説得力に欠けた感じがするのは否めなかった。
特に、ドラゴン・ゾディアーツの人なんて、
悪の道に走った過程が全く描かれていなかったので、
違和感は一入でした。
 他にも弦太郎らしくない3人を一瞬でも疑ったことや、
今までそれらしい描写が何も無かった美羽の弦太郎への執着など、
人物描写に違和感を拭えなかった回でありました。

名は「紅」…あの時から貴方の為に編み出した技です。

.09 2012 アニメ・コミック comment(2) trackback(0)
 もう明けてしまいましたが、
帰宅して声優の紗ゆりさんの訃報を聞いて、
ただただ呆然とするばかりでした。
まさか癌を患っていたとは…。
55歳…まだまだ若過ぎるよ。

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ガンダムW未見の自分にとって、
紗ゆりさんと言えば、
今でもマイフェイバリットアニメである「星方武任侠アウトロースター」の鈴鹿でした。
日没までに標的を仕留めることから、
「黄昏の鈴鹿」の異名を持つ女の殺し屋で、
肉親の仇を討つ為、主人公一行と共に旅をすると云う役柄。
今日の記事のタイトルは、
最終決戦時、漸くその仇を仕留めた際に彼女が述べた台詞なんですが、
初めて聴いた時は、
その余りの格好良さに痺れてしまったことを今でも覚えています。

今から10年以上も昔、
なかのZEROホールで開催されたアウトロースターのイベントにゲスト出演された際、
紗ゆりさんの生歌を拝聴する機会に恵まれたのですが、
その艶やかな歌いっぷりが、
これまた強く印象に残ってます。

あの格好良くて美しい御声を二度と聴けないと思うと、
残念でなりません。
紗ゆりさんのご冥福をお祈り致します。

ジョニー・イングリッシュ 気休めの報酬

.06 2012 映画 comment(0) trackback(0)
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 今日は9年ぶりにスクリーンにカムバックしたおバカスパイの大活劇、
ジョニー・イングリッシュ 気休めの報酬」の感想をアップして行きます。

《あらすじ》
モザンビークでの任務の大失敗を理由に、
英国諜報機関MI7をクビにされ、
かつてイギリスを救った栄光も過去のものとなってしまった元スパイ、
ジョニー・イングリッシュ(演じるは勿論ローワン・アトキンソン)。
彼はチベットの山奥の僧院に引き籠り、
精神鍛錬の修業を続けていた。
そんな彼にMI7から職務復帰命令が下される。
英中首脳会談を狙い、中国首相の暗殺計画が進行しており、
それを阻止する為にジョニーの力が必要だと言う。
意気揚々と職場復帰を果たしたジョニー。
しかし、任務を「忠実に」遂行する彼は、
またしても大騒動を巻き起こすのであった。

以下、ネタばれありの感想です。

ゴーカイチェンジ&蒸着

.04 2012 特撮 comment(0) trackback(0)
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先日の「変身!!3」でディスプレイとして利用したS.H.Figuarts のゴーカイジャーと、
メガハウスのACTION WORKSのギャバンのいじくり具合をアップして行きます。

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まずはゴーカイ。
シンケンジャーのノウハウを積んでるので、
稼働、スタイル共に良好です。
ブルーの5刀流だとか、イエローのワイヤーだとか、
ツボを押さえたオプションもGOOD。
唯一の不満と言えば、
魂ウェブ商店を使わなければフルメンバー揃わないこと。
戦隊は揃ってナンボなのに、
これは後から集め始めた人には本当に酷い売り方だと思います。
もういっそのこと、
フルメンバーセットで売り出せば良いのに…。


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7人目(?)の海賊ナビィはグリーンの付属品となってるのですが、
翼と首を動かすことが可能で、
良く出来ております。

gokaivsgavan7.jpg
続いてはギャバン。
メーカーは違うのですが、
最初の写真で分かるように、
サイズがS.H.Figuartsと見事にマッチしてまして、
中々良いカンジです。
S.H.Figuarts同様グリグリ動かせるのですが、
ちょっと関節が緩いのと、
剣の持ち手の穴の大きさが広めなので、
剣が抜け易いことが気になりました。
付属品は2種の剣と、
それらのギャバンダイナミック時のもの
(故に剣は4本となります)。
そして、目が発光している状態の頭部及び専用スタンドが付属します。


gokaivsgavan8.jpg
上記の付属品を使って、
こんな感じに映画告知ビジュアルを再現することも出来ます。

そんなこんなで、
宇宙海賊と宇宙刑事のフィギュアのいじくり具合報告でした。

スーパーヒーロータイム(2012/2/19)感想

.03 2012 特撮 comment(2) trackback(0)
特命戦隊ゴーバスターズ 第1話
 あれだけの「祭りのあと」を受け継いでのスタートだったので、
多少不安だったのですが、
1話を観てその不安は吹っ飛びました。
掴みはバッチリだったと思います。
 これだけヒーローの乗るロボットの見せ方が格好良いと思った戦隊は、
初めてでした。
ゴーバスターエースの変形→戦闘の流れが華麗の一言。
等身大の怪人と巨大な敵ロボットの撃破のタイミングを同時にしてたとこなんか、
非常に外連味が利いていて、
観ていて惚れ惚れとしてしまいましたよ。
 ヒーロー側の「何となくプロフェッショナルっぽい」描写も、
気に入ってます。
「サバ」のやり取りは、そこら辺の雰囲気が良く現れていたと思います。
どことなくボウケンジャーに通じるものを感じました。
 そんなこんなで、始まった新たなる伝説…
この1年間、楽しんで追いかけて行こうと思います。

仮面ライダーフォーゼ 第23・24話
 キッグナスの正体が江口のダークサイドだったオチを観て、
今回のエピソードが「ブラック・スワン」のパロディだったんだ…
と今更ながらに気付きました。
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ナタリー・ポートマン、ヴァンサン・カッセル 他

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このオチは面白かったと思うけど、
正体判明→キャンサー乱入→「醜いアヒルの子の会」会場
の流れが、ワープのようにブツ切りだったことと、
ミサの扱いがぞんざいだったのが、
残念でした。
尺の都合でしょうがなかったと思いますが、
もうちょっと巧くやれたんじゃないかな…。
 キャンサーが登場して間も無く能力を封じられてるのを観て、
「こりゃ、そんなに長いこともたんな…」
と感じました。
やはり蟹座は不遇ですな…(星矢的意味で)。

ALWAYS 三丁目の夕日’64

.02 2012 映画 comment(0) trackback(0)
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 今日は、5年の時を経てスクリーンに帰って来た
ALWAYS 三丁目の夕日’64」の感想をアップして行きます。
ちなみに観たのは3D版であります。

《あらすじ》
1964年の日本。
東京オリンピック開催を控え、
東京下町の夕日町三丁目の人々は活気づいていた。
そんな折、自動車修理工場「鈴木オート」と、
「鈴木オート」のお向かいさんである「芥川商店」では、
ちょっとした事件が起きていた。
「鈴木オート」へ集団就職でやって来た六子
(演じるは、シリーズ皆勤賞となる堀北真希さん)は、
若い医者と仲睦まじい様子が目撃され、
「芥川商店」店主の竜之介(演じるは、こちらも連続登板となる吉岡秀隆さん)は、
新人作家の人気に圧され、
自身の連載小説の打ち切りの危機が迫っていたのである。
この2つの小さな事件は、
やはて大きな「巣立ち」の物語へと発展して行くのであった…。

以下、ネタばれありの感想です。
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プロフィール

狂犬佐藤

Author:狂犬佐藤
スパロボと映画を愛するオッサンです。
スパロボをメインジャンルに同人活動なんかもやっとります。

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