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最近の機動戦士ガンダムAGE

.29 2011 アニメ・コミック comment(0) trackback(0)
 良い意味でも悪い意味でも話題になっているAGE。
この記事を書いている時点で8話まで放送された訳ですが、
個人的な感想としましては、
イマイチと云うのが正直な感想です。
ボロクソに貶す程つまらない訳ではないですが、
決して面白い訳でもなく…。

断っておきますが、
自分は決してファースト原理主義者ではないです。
そんな人間の目から見ても、
微妙なんですよね、AGE。
爆発力と言いますか、
AGEだけのずば抜けた何かが感じられないんですよ。
AGEシステムと云う犯則に近い機能を持ちながら、
主役機がアホみたいに強い訳でもなく、
エキセントリックなキャラクターも登場しない。
宇宙世紀の作品じゃないんだから、
ガンダムと云うブランドに縛られないで、
Gガン並みにはっちゃけても良いと思うんだけどな~…
と思っていたら、
敵をぶん殴ることに特化した、
良い意味でアホみたいなAGEの形態が登場したり
(ラリアットの技名を叫ぶとは思わなんだ…)、
Gエグゼスがすんごく美味しい登場の仕方をしたり、
8話に来て漸くはっちゃける兆しを見せ始めてくれました。

先述しましたが、ガンダムと云うブランドには縛られず、
これからどんどんはっちゃけて行き、
AGEだけの面白さを見せて欲しいですね。
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ミッション:8ミニッツ

.27 2011 映画 comment(0) trackback(0)
sourcecode.jpg
 観てからちょっと間が空いてしまったのですが、
今日は「ミッション:8ミニッツ」の感想をアップします。

《あらすじ》
アフガンでヘリのパイロットとして活動していた米軍のコルター大尉
(演じるはミニシアター系から大作まで幅広く活躍するジェイク・ギレンホール)は、
気が付くと何故かシカゴ行の通勤列車の中にいた。
目の前には自分の恋人と言うクリスティーナを名乗る見ず知らずの女性が座り、
「ショーン」と語りかけてくる。
コルターが鏡を覗くと、
そこに映るのは自分の顔ではなく、
見知らぬ男の顔だった。
やがて通勤列車が爆発し、
炎が全てを包み込んだところで目が覚めるコルター。
覚醒したコルターはカプセルらしき建造物の中にいた。
そして、カプセル内のモニターには、
コリーンなる女性とラトレッジを名乗る科学者の二人が映し出される。
二人はコルターが今置かれた状況を説明し始める。
量子力学に基づく複雑なプログラムによって、
死後も活動する人間の脳の神経回路と、
死ぬ直前の8分間の記憶を記録している脳の現象を一体化させる装置を使い、
中部時間午前7時48分にシカゴ郊外を走行中の通勤列車内で発生し、
乗客乗員全員が死亡した爆弾テロの、
爆弾が爆発する前の8分間を再現していること。
コルターはその装置内にいること。
コルターにとって、テロで死亡したショーンの性格、体格、
神経回路との適合性が高かったこと。
テロリストは再度爆弾テロを起こそうとしていること。
そして、装置を使い、ショーンとなって爆弾テロが発生する8分前を繰り返すことにより、
テロリストを見つけ出すことこそがコルターの任務であること。
コルターはテロリストを見つけるべく、
ただひたすらに爆弾テロが起きるまでの8分間を繰り返すのだが、
やがて自分の置かれている状況の「真実」を知るのであった…。

以下、ネタばれありの感想です。

スーパーヒーロータイム(2011/11/20)感想

.26 2011 特撮 comment(2) trackback(0)
海賊戦隊ゴーカイジャー 第39話
 今回はメガレンジャーのOB回。
今月2日の記事でも述べましたが、
最近メガレンジャーを全話観終わったばかりの自分にとって、
中々タイムリーな回でありました。
 やはり今回の収穫は、何といっても健太の成長っぷりが拝めたこと。
VSギンガマンでは彼が浪人中だったことに加え、
余りギンガマンを導くような展開にならなかったので、
健太の成長を観られず欲求不満でしたが、
今回の彼の姿を観れて、
漸くその不満が解消されました。
諸星学園の教師になっていたと云う設定は、
彼の成長が一目でわかる巧い描写だったと思います。
そして、メガレンジャーの頃はやんちゃ小僧だった健太が、
文字通り「教えられる側」から「教える側」になった姿を観て、
色々と感慨深いものがありました。
 ただ、残念だったのは、
せっかく授かったメガレンジャーの大いなる力を炸裂させなかったこと。
販促の為にカンゼンゴーカイオーを登場させたのだと思いますが、
折角のOB回なんだからメガレンジャーの大いなる力を拝ませて欲しかったな~…。

仮面ライダーフォーゼ 第11話
 今回はかなり早い段階からゾディアーツの正体が分かったことと、
一時的とはいえ主人公側がゾディアーツと共同戦線を張ってたことが、
新鮮で面白かったです。
そして、早い段階でゾディアーツの特殊能力をヒントとして提示し、
後半でロッカー探しを可能にすると云う話の組み立て方は、
中々巧いことやりやがったなと思います。
 今回で敵側のボスの情報が分かり始めました。
主人公が通っている学校の校長が敵のボスと云う設定は、
展開のさせ方によっては非常に面白くなると思うので、
今後どのように我望が話に絡んでくるのかが楽しみです。

虎と兎は凄いな~…

.25 2011 日常 comment(2) trackback(0)
tnation2011.jpg
 毎年秋の開催が恒例となっていた、
バンダイのハイティーン向け玩具の展示会「魂ネイション2011」。
今年は一月ほど遅れての開催となりました。
今年も会社帰りに行って参りました。

詳細なレポは、大手玩具通販サイトさんのブログをご参照下さい。
胸がときめく新商品情報もあったんですが、
ブランド全体的に「風呂敷広げ過ぎだろ」と思ったのが、
正直なところ。
バキなんて稼働するS.H.Figuartsならまだしも、
稼働しないZEROなんかでリリースして、
誰に向かって売るのか今一理解できなかったな~…。

それと、今年に限っては、
「平日の夕方最強伝説」は崩れたと思います。
よもや平日のイベントなのに、
徹夜組が現れて警察の指導があるなんて事態、
想定しておりませんでした。
閉会間際になっても物販と展示会参加の列は途絶えてなかったですし、
結構な商品が売り切れてました。
まぁ、写真の龍騎ブランクフォームが購入出来ただけで、
自分は万々歳です。
バーナビーは今すぐ欲しい商品でもないし、
後日受注生産してくれるみたいなので…。

それにしてもこの虎と兎のフィーバーっぷりは、
いつまで続くんでしょうかね…。

パラノーマル・アクティビティ3

.22 2011 映画 comment(0) trackback(0)
paranormal3.jpg
 今日は、11月の頭に観た映画の感想をアップして行きます。
今日のお題は、低予算ながら爆発的なヒットを記録した、
フェイクドキュメンタリーシリーズ第3弾、
パラノーマル・アクティビティ3」です。

《あらすじ》
2006年のアメリカ。
カリフォルニア州のサンディエゴとカールズバッドで起きた、
未解決の殺人・失踪事件。
その現場からは、あるものが何者かの手により持ち去られていた。
それは、事件の中心人物であるケイティとクリスティ姉妹の幼少時代を撮影した、
数本のホームビデオ。
18年前の9月に数週間に渡り撮影されていたその映像には、
2006年にケイティとクリスティ姉妹を襲った超常現象を
引き起こしたものの「片鱗」が捉えられていたのだ…!

ステキな金縛り

.19 2011 映画 comment(0) trackback(0)
kanashibari.jpg


先日のザボーガーに続き、
今日も文化の日に観た映画の感想をアップして行きます
(実はこの日、久々に映画をハシゴしたのです)。
今日のお題は、
2008年の「ザ・マジックアワー」以来となる三谷幸喜作品となる、
ステキな金縛り」です。

《あらすじ》
うだつが上がらない弁護士・宝生エミ
(演じるは「ザ・マジックアワー」にも出演されていた深津絵里さん)は、
失敗の連続で、裁判に勝てた試しがない。
そんな彼女にラストチャンスとして与えられた仕事は、
何とも奇妙であった。
妻の殺人容疑がかけられた男の弁護がその内容であったが、
犯行時刻、男は落ち武者の幽霊に出会い、
金縛りにあっていた為、
無実であると言うのだ。
何とも出鱈目な男の主張であったが、
宝生の弁護士事務所のボス・速水(演じるは阿部寛さん)は言う。
「自分が潔白であることを証明するなら、
誰もが信じそうな、もっとマシなウソをつくはず。
奴は真実を語っている。」
早速、男が金縛りにあっていたと主張する古びた旅館に赴く宝生。
そこで彼女は本当に落ち武者の幽霊に出会ってしまう。
無実の罪で処刑され成仏出来ずにいた更科六兵衛を名乗る幽霊
(演じるはこれまた「ザ・マジックアワー」に出演されてた西田敏行さん)に、
宝生はとんでもない依頼をする。
「裁判で証人になって下さい!」
かくして、幽霊が証言台に立つと云う前代未聞の裁判が幕を開けようとしていた…。

以下、ネタばれありの感想です。

電人ザボーガー

.17 2011 映画 comment(0) trackback(0)
zaborgar.jpg
 観てから大分経っての感想のアップとなりますが、
今日は文化の日に観た「電人ザボーガー」の感想をアップして行きます。

《あらすじ》
マッドサイエンティスト悪ノ宮博士(演じるは名優・柄本明さん)率いる
悪のサイボーグ組織シグマは、
巨大破壊兵器ジャンボメカによる世界の破滅を企んでいた。
ジャンボメカの完成には優秀な人間の細胞が必要であり、
国会議員をはじめ日本中の優秀な人間達が、
連日シグマに襲われていた。
そんなシグマに敢然と立ち向かう青年がいた。
青年の名は秘密刑事・大門豊(演じるはゴーオンレッドこと古原靖久さん)。
シグマに殺された天才科学者である父が遺した犯罪捜査ロボット・ザボーガーと共に、
大門は今日もシグマと戦い続ける。
しかし、ある戦いをきっかけに、
シグマの女性幹部ミスボーグ(演じるはボウケンジャーでも悪の女性幹部を演じた
山崎真実さん)と心を通わせてしまい…。

以下、ネタばれありの感想です。

スーパーヒーロータイム(2011/11/13)感想

.15 2011 特撮 comment(2) trackback(0)
海賊戦隊ゴーカイジャー 第37・38話
 先週、フォーゼがお休みだったことと、
二部構成のエピソードだったので、
今回はまとめた感想を。
 37話冒頭からしっかりゴーカイ自身の大いなる力の伏線を張り、
それを38話できちんと回収し、
ラストの気持ちよい逆転劇へ繋げていたところが、
今回良かったところその1。
ただ、ゴーカイ自身の大いなる力に、
何故マッハルコンが関係しているのかは、
イマイチ良く分からないのですが…
販促なのかな?
 ジョーとバリゾーグの決着が最高の形だったことが、
今回良かったところその2。
バリゾーグの斬撃で徐々にブルーのスーツが解除されていっても、
決して前進を止めず、
渾身の一太刀を浴びせる描写なんて、
ジョーの気迫がビンビン伝わって来る描写だと思いますし、
その余りの格好良さには痺れましたね~…。
シド先輩との別れもちゃんと用意されていて良かった。
 37話で死亡フラグが立ちまくっておりましたが、
殿下が退場したことには驚かされました。
しかし、殿下が最も信頼を寄せていたのが、
自身に服従するように改造していたバリゾーグのみだったのは、
何とも空しいですね。
意外だったのがダマラス。
序盤の殿下に対する接し方から、
殿下を謀殺する展開を予想していたのですが、
蓋を開けてみればそうならず…。
ダマラスが忠誠を誓った描写は今までそんなに無かったので、
殿下の亡骸を抱え、海賊に怒りを募らせていましたが、
この描写にはちょっと違和感を抱きました。
しかしザンギャック皇帝の声は小川真司さんですか。
洋画吹替えの大御所が声を吹き込むとは…
メモリアル作品の大ボスに相応しいキャスティングだと思います。

仮面ライダーフォーゼ 第10話
 魔女っ娘エピソード後半戦。
「無理に変わろうとしなくても良い」
と云う直球の展開ではありましたが、
ライダー部の新たな部員が加わって行く描写は、
観ていて気持ち良いですね。
 前回ライダーが生身の女子高生相手にミサイルぶっ放す描写に違和感を抱いたのに、
「レディの扱いに長けた」キングが操縦者だったとはいえ、
パワーダイザーで相手をするのには、
何も感じなかったのが不思議です。
う~ん…この違和感は何から生じるものなのか…。

フェア・ゲーム

.09 2011 映画 comment(0) trackback(0)
fairgame.jpg
 もう一週間経ってしまいましたが、
今日は今月の映画ファンサービスデーに観た映画の感想をアップします。
お題は、イラク戦争に端を発する、
実際にあった『ある夫婦VS国家』の戦いを描いた「フェアゲーム」です。

《あらすじ》
2001年9月11日。
全世界を震撼させた米国同時多発テロをきっかけに、
ブッシュ政権は、イラクが大量破壊兵器を保有する「悪の枢軸」として、
イラク本土への攻撃の準備を進めていた。
CIAの秘密諜報員であるヴァレリー・プレイム(演じるはナオミ・ワッツ)は、
イラクの核兵器開発計画調査の担当となり、
イラク政府がニジェールから核兵器に利用できる天然ウランを
買い付けているとの情報の裏を取る為に、
夫で元ニジェール大使のジョー(演じるはショーン・ペン)に、
元大使のコネクションを利用して、
イラクのウラン買い付けの調査を依頼。
ヴァレリー自身も、
米国へ亡命してきたイラク人女性を使い、
イラクの核兵器開発計画の調査を開始。
プレイム夫婦の調査の結果は、
「イラクに核兵器開発計画は存在しない」
であった。
しかし、イラク攻撃の口実が欲しかったチェイニー副大統領補佐である
ルイス・リビーは、
プレイム夫婦の報告を無視し、
裏の取れていない情報を基にイラクへの攻撃を進言、
戦争が始まってしまう。
ジョーは良心に従い、
マスコミへイラクに核兵器製造計画など存在せず、
ブッシュ政権は自分達の報告を無視したことを告発する。
イラクへの攻撃が世論からの支持を得ている今、
ジョーの告発は邪魔以外の何物でもなかったルイスは、
マスコミにヴァレリーがCIAの諜報部員であることを暴露してしまう。
自身の正体を隠し続けてきたヴァレリーとジョー夫婦は、
たちまち好奇の目に晒されることになり…。

以下、ネタばれありの感想です。

カウボーイ&エイリアン

.05 2011 映画 comment(2) trackback(0)
cowboysaliens.jpg
 良く利用している映画館のポイントが溜まったので、
先日会社帰りにタダで「カウボーイ&エイリアン」を観て参りました。
今日は、その感想をアップします。

《あらすじ》
1873年。
アメリカ西部の荒野で目を覚ました一人の男
(演じるは6代目ジェームズ・ボンドことダニエル・クレイグ)。
一切の記憶を失い、
腕には謎の腕輪をはめていた。
男が流れ着いた町は、
牧畜業で富を築いた冷血漢ダラーハイド(演じるはハリソン・フォード)に
支配されており、
かつては金の発掘で賑わっていたが、
現在ではさっぱり金が採れなくなり、
活気を失っていた。
男は、やがて自分がダラーハイドの金貨を積んだ列車の強盗及び娼婦殺人の罪で、
おたずね者となっている男・ジェイクであると知る。
ジェイクが保安官に護送される最中、
町を謎の飛行物体の一団が襲い、
町の住人を大勢拉致し始めた。
ジェイクは無意識に発動させた腕輪の力を使い、
飛行物体を1機撃ち落す。
そこに乗っていたのは、
見たことも無い生物だった。
大切な人を連れ去られた町の住人達は、
息子を拉致されたダラーハイドに率いられ、
逃走した生物の後を追う。
ジェイクも失われた記憶の手がかりがあると考え、
その一団に加わるのだが…。

以下、ネタばれありの感想です。

スーパーヒーロータイム(2011/10/30)感想

.04 2011 特撮 comment(2) trackback(0)
海賊戦隊ゴーカイジャー 第36話
 ゴーオンジャー編後半戦。
エピソード全体的なノリやオチがゴーオンジャーっぽくて、
リアルタイムで観ていた身としては、
何か懐かしかったです。
 オチで走輔が新たな変身ポーズを決めている最中、
鎧以外の面子は早々に退場し、
新変身ポーズを次々と決めている内に徐々にフェードアウトし、
最後を見せないまま終わる演出は、
個人的に今回で一番面白かった部分であります。
 今回悪の組織同士がぶつかる描写がありましたが、
こう云う展開、自分は大好きなんですよ。
説明するのが難しいのですが、
本来ヒーロー番組は、
ヒーローと悪役の対決を見せるもので、
悪役同士が対決すること自体余り無いので、
今回のガイアークVSザンギャックと云う悪者同士の対決って、
例えるならアントニオ猪木VSモハメド・アリのような、
ドリームマッチ特有のワクワク感があると思います
(同じような理由でウルトラマンの怪獣同士の対決も好きです)。
次回予告や東映公式ホームページを見るに、
ババッチードの、
「こんなに強いのに何で地球征服出来ないのか?」
と云うザンギャックに対する疑問が、
今後の伏線になりそうですね。

仮面ライダーフォーゼ 第9話
 ゴスっ娘編前半戦。
キングがちゃんと成長していて、
前々回及び前回の展開が反映されている点は良かった。
 ただ、ちょいと気になったのが、
ライダーと魔女達の戦い。
一応ゾディアーツのインチキだったことが判明しましたが、
生身の人間、
それも女子高生相手にライダーに変身して、
その超人的な力を行使した
(プールサイドでの一戦)ところに、
言い知れぬ違和感を覚えたんですよね…。
過去のライダーシリーズでも操られた人間相手に、
ライダーに変身して戦うようなことはありましたが、
何かそれとは違うような気がするんですよ。
う~ん、こんな風に感じたのは、
自分だけなんでしょうかね。

100万倍の好奇心

.02 2011 特撮 comment(2) trackback(0)
電磁戦隊 メガレンジャー VOL.1 [DVD]電磁戦隊 メガレンジャー VOL.1 [DVD]
(2006/04/21)
特撮(映像)、横山一敏 他

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 先月全話観終えたギンガマンと共に鑑賞していたメガレンジャーですが、
ようやくこちらも全話チェック完了しました。
今日はその総括をアップして行きます。

スイートプリキュア♪ とりもどせ!心がつなぐ奇跡のメロディ♪

.01 2011 映画 comment(0) trackback(0)
suiteprecure.jpg
 昨日に続き、先週末に観たスーパーヒロイン映画の感想をアップします。
今日のお題はシリーズ11作目となる、
スイートプリキュア♪ とりもどせ!心がつなぐ奇跡のメロディ♪」です。

《あらすじ》
無事に父をノイズの洗脳から解放したアコは、
役目を終えた為にメイジャーランドへ帰還しようとする。
その時、突然加音町から音楽が消えてしまう。
全世界の音や音楽を生み出すメイジャーランドに何か異変が起こったらしい。
響、奏、エレン、アコ、ハミィら妖精達、そしてメフィストは、
ことの真相を探る為、
メイジャーランドへ向かう。
そこで一行を待ち受けていたのは、
メイジャーランドの女王アフロディテが、
国中から音楽を奪い去ったと云う驚愕の真実であった…!

以下、ネタばれありの感想です。
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プロフィール

狂犬佐藤

Author:狂犬佐藤
スパロボと映画を愛するオッサンです。
スパロボをメインジャンルに同人活動なんかもやっとります。

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