スリーデイズ

.30 2011 映画 comment(0) trackback(0)
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 9月の連休に観た映画の感想アップもこれで最後。
今日のお題は「ミリオンダラー・ベイビー」で脚本を担当し、
成功を収めたポール・ハギスがフランス映画をリメイクした
スリーデイズ」です。

《あらすじ》
ペンシルヴェニア州・ピッツバーグ。
大学で講師を務めるジョン・ブレナン
(演じるはラッセル・クロウ)は、
歯科医の妻ララ、幼い息子ルークと幸せな生活を送っていた。
しかし、ブレナン家を突然不幸が襲う。
ララが身に覚えのない殺人事件の容疑者として、
ジョンとルークの目の前で逮捕され、
連行されてしまったのだ。
殺害されたのはララと口論していた彼女の上司であったこと、
現場から立ち去るララの姿を彼女の会社の同僚が目撃していたこと、
そして現場に残されていた凶器にララの指紋が残されていたこと…
いくら無実を訴えようとも、
明らかにララの立場は不利であった。
裁判では控訴を棄却され、
弁護士までもが彼女の無実を信じようとせず、
遂に彼女には終身刑が言い渡されてしまう。
それから数年後。
ジョンは愛する妻を救う為、
長い時間をかけて作成した妻を脱獄させる計画を、
実行に移すのであった…。

以下、ネタばれありの感想です。
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ツリー・オブ・ライフ

.29 2011 映画 comment(0) trackback(0)
the tree of life
 今日も9月の連休を使って鑑賞した映画の感想をアップして行きます。
今日のお題は、第64回カンヌ国際映画祭において最高賞を受賞した
ツリー・オブ・ライフ」です。

《あらすじ》
三兄弟の長男として生まれたジャック・オブライエン
(演じるはショーン・ペン)は仕事で成功するも、
心満たされぬ毎日を送っていた。
わだかまりが解けぬまま数十年前に19歳の若さでこの世を去った弟、
そして確執が続いている厳格な父親(演じるはブラット・ピット)が、
今もジャックの心を支配していたからだ。
やがてジャックの記憶は、
彼が生まれた時へと遡って行くのであった…。

以下、ネタばれ(…と言うのが正しいのか分かりかねますが)ありの感想です。

カンフーパンダ2

.26 2011 映画 comment(0) trackback(0)
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 昨日に引き続き、
9月の連休に観た映画の感想をアップして行きます。
今日のお題は…
2008年に鑑賞した映画の中でベスト10の一角となった作品の続編、
カンフーパンダ2」です。

《あらすじ》
邪悪なカンフー戦士タイ・ランを見事倒し、
ラーメン屋の息子から龍の戦士へと成長した食いしん坊パンダのポー
(声の吹替えは前作に続きジャック・ブラック)は、
マスターファイブと共に、
谷の平和を守る為に悪と戦い続けていた。
そんなある日、
中国・ゴンメン市を守っていた凄腕のカンフー使い、
マスター・サイが殺されたとの一報がポーらのもとに届く。
マスター・サイを破ったのは、
かつてゴンメン市を統治していた両親から、
過ぎた野心を咎められ街を追放されたクジャクのシェン大老
(声の吹替えはハリポタシリーズや、
新生バットマンシリーズでは御馴染みのゲイリー・オールドマン)。
彼はカンフー使いをよせつけずに倒してしまう強力な大砲を用いて、
中国全土を征服しようとしていた。
―このままではカンフーは終焉を迎えてしまう…
シーフー老師(声の吹替えは、こちらも前作に引き続き、
名優ダスティン・ホフマン)に命じられ、
ポーとマスターファイブはゴンメン市へと旅立つ。
しかし、この時ポーはまだ知らなかった。
シェン大老こそ、自分の出生の秘密に深く関わる、
宿命の相手であることを…。

以下、ネタばれありの感想です。

世界侵略:ロサンゼルス決戦

.25 2011 映画 comment(2) trackback(0)
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 二回あった9月の三連休ももう終わろうとしてますが、
自分はこれを利用して4本映画を観て参りました。
今日はその内の1本、
この度の地震で公開延期となっていた「世界侵略:ロサンゼルス決戦」の
感想をアップして行きます。

《あらすじ》
2011年8月12日。
世界の大都市近くの海に多数の流星群が落下する。
それらは大気圏突入後に減速していたこと、
ピンポイントで大都市近郊に落下したこと、
そして中心部に人工物らしきものが確認されたことから、
ただの隕石ではないことは明白であった。
やがて隕石からは無数の異形の兵士達が現れ、
破壊及び大虐殺行為を始める。
それは人類が初めて経験する、
「異星からの侵略」であった…!

以下、ネタばれありの感想です。

スーパーヒーロータイム(2011/9/18)感想

.20 2011 特撮 comment(2) trackback(0)
海賊戦隊ゴーカイジャー 第30話
 今回もOB登場回。
参戦したOBはライブマンよりイエローライオンこと大原丈。
ライブマンは東映チャンネルの再放送をつまみ食いする程度で、
完璧にチェックしている訳ではないのですが、
「友が敵になってしまった」と云う設定を、
ジョーとシド先輩の関係にだぶらせて、
非常に巧く取り入れていたと思います。
「せめて魂だけでも」
と云う台詞にはグッと来たな~…。
学園の生徒達が光る蝶を放していたシーンが、
ライブマンのOPを踏襲したものになっていた所も、
地味に感動しました。
 今回登場のザイエンは本国の科学者ということで、
インサーンと何やら確執があったみたいですが、
両者のぶつかり合いを楽しみにしていただけに、
今回限りの登場だったのはちょっと残念でありました。

仮面ライダーフォーゼ 第3話
 某アイドルの総選挙のようなミスコンにまつわるエピソード前半戦。
個人的には美羽のパフォーマンスより、
ユウキのパフォーマンスの方が別の世界の方向にぶっ飛んだものになっていて、
好きだな~(笑)。
 恐らく最初は弦太朗を見下していた美羽が、
今回の一件を通して彼を認める展開になるんだろうな~
…と容易に想像できますが、
後半戦も楽しみです。

「任せて下さい、水守さん。」「水守です!」「当ってるでしょ?」「!!」

.18 2011 アニメ・コミック comment(0) trackback(0)
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 再アフレコ&新作カットを携え帰ってくることになった、
熱過ぎるアニメ「スクライド」より、
世界最速の漢であり、
最高に格好良い三枚目…
我らがクーガーの兄貴が遂にフルアクションフィギュア
(S.H.Figuarts)化
(但し、バンダイのネット限定商品で…ですが)!

昨年秋のイベントで参考出展されていましたが、
こうしてきちんと商品化されました。
ありがとう、バンダイ!
商品自体は6月に届いていたんですが、
最近になって漸く開封出来たので、
今日はそのいじくり具合をアップして行きます。

最近のゴーカイジャーと新ライダーについて

.17 2011 特撮 comment(0) trackback(0)
 撮りっぱなしになっていた最近のゴーカイジャーと、
オーズから仮面ライダーの名を継いだフォーゼを鑑賞し終えたので、
今日はその感想を…。

ハンナ

.17 2011 映画 comment(0) trackback(0)
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 先日会社帰りに映画を観て来ました。
観たのは、CIAが造り上げた殺人マシーンである少女の物語「ハンナ」。
今日はその感想をアップして行きます。

《あらすじ》
人里離れたフィンランドの大雪原。
父親であるエリック(演じるはエリック・バナ)と共に暮らす16歳の少女ハンナ
(演じるは「ラブリー・ボーン」で彷徨う魂となった少女を演じたシアーシャ・ローナン)。
彼女はエリックからありとあらゆる「生きる為の」訓練を受けていた。
何カ国もの言語、百科事典を通した知識の集積、
そして高度な戦闘技術の習得…。
文明社会から隔絶された世界で暮らしていた為、
ハンナは外の世界への興味を募らせていく。
―もう自分は一人立ち出来る。
ハンナは外の世界へと足を踏み入れようとする。
そんな彼女にエリックは一つのスイッチを差し出す。
「出て行くならマリッサに殺されるか、
お前が彼女を殺すかだ。
このボタンを押せばマリッサはすぐにここを見つけ出すぞ。」
マリッサ(演じるはケイト・ブランシェット)は、
エリックと因縁浅はかならぬCIAの捜査官であり、
ハンナの出生に関わるCIAのプロジェクトの担当者であった。
しかし、ハンナの決心は固く、スイッチを押す。
スイッチを押したことにより発せられた特殊な電波をキャッチし、
マリッサはすぐにハンナ達が住む小屋に刺客を差し向ける。
マリッサの追っ手をかいくぐり、
ハンナはエリックと落ち合う約束をしたベルリンを目指すのであった…。

以下、ネタばれありの感想です。

ノスタルジア

.14 2011 日常 comment(2) trackback(0)
 このブログを見ている方で、
企業でもお役所でも何でもOKなんですが、
勤め先がある方。
その勤め先の仕事で、
図らずも自分の母校を訪ねることになった経験ってありますか?

今日、自分の勤め先の業務として、
青春を謳歌した(?)我が母校である高校を、
久方ぶりに訪ねると云う経験をしました。

自分は営業職ではないんですが、
勤め先が学校関係に力を入れたいとの方針で、
白羽の矢が立ったのが偶々自分の母校でして、
そこの卒業生である自分が営業協力と言うことで、
勤め先の営業担当と共に母校へ赴いた次第。

高校近辺はガラリと様変わりしたのに、
全く変わらぬ姿で佇んでいた校舎。
驚くほど顔ぶれが変わっていなかった教師陣。
そして、そんな教師陣に名刺を配る自分。
「高校生だった自分は、
今日のような未来を予想してたのだろうか…。」
ノスタルジックな気持ちと、
何とも言えぬ珍妙な気持ちに満たされつつ、
そんなことをボンヤリ考えながら、
自分は帰路についたのでありました。

…自分が通っていた時に比べて、
販売されてる弁当の中身が豪勢になってたのは、
悔しかったな~(苦笑)…。

鉄拳 ブラッド・ベンジェンス

.13 2011 映画 comment(0) trackback(0)
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 先週末は、人気格闘ゲームを題材にした長編3Dアニメーション映画
鉄拳 ブラッド・ベンジェンス」を劇場にて鑑賞。
今日はその感想をアップして行きます。

《あらすじ》
万能細胞・M細胞を巡り、
世界規模の壮大な「親子喧嘩」を繰り広げる三島財閥頭首・仁
(声の吹替えは原作ゲームと同じく千葉一伸さん)と、
Gコーポレーションの支配者・一八
(こちらも原作ゲームと同じく篠原まさのりさんが声を吹替えてます)。
二人はM細胞の鍵を握るのが、
京都のインターナショナルスクール・京國校に通う神谷真
(声の吹替えは宮野真守さんが担当)であることを突き止め、
一八側は三島高専2年生のリン・シャオユウ
(声の吹替えは冬馬由美さんからバトンタッチして坂本真綾さんが担当)を
京國校に転入させ、
神谷の身辺調査をさせることにする。
シャオユウはかつて仁と友人同士であり、
仁と敵対するGコーポレーションに協力すれば、
いずれ仁と再会し、
醜い闘争を続ける彼を止められると考え、
Gコーポレーションの依頼を引き受ける。
しかし、京國校にはシャオユウ同様神谷を調査すべく、
三島財閥から戦闘用ロボット・アリサ
(声の吹替えは原作ゲームと同じく松岡由貴さんが担当)が
派遣されていて…。

以下、ネタばれありの感想です。

バック・トゥ・ザ・フューチャー PART Ⅱ&Ⅲ

.11 2011 映画 comment(2) trackback(0)
バック・トゥ・ザ・フューチャー 25thアニバーサリー Blu-ray BOX [Blu-ray]バック・トゥ・ザ・フューチャー 25thアニバーサリー Blu-ray BOX [Blu-ray]
(2010/10/26)
マイケル・J・フォックス/クリストファー・ロイド/メアリー・スティーンバージェン/リー・トンプソン/クリスピン・グローヴァー/トーマス・F・ウィルソン/エリザベス・シュー

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 ホームページ本館にリンクを張らせてもらっている総帥25様
フェイバリットムービーとして紹介して頂いたこのシリーズ。
昨年末の第1作に続き、続編2本を鑑賞し終えました。
この2本、1本では話が完結しておらず、
完全に連動した内容になっておりますので、
今日はその2本をまとめたレビューをアップして行きます。

《PART Ⅱのあらすじ》
何とかタイムパラドックスの発生を防ぎ、
「ちょっとだけ良く変化した」1985年に帰還を果たしたマーティ
(演じるは勿論マイケル・J・フォックス)。
しかし、一息つく間もなく未来を旅していた大親友のドク
(演じるはこちらも第1作から続投のクリストファー・ロイド)に連れられ、
ガールフレンドのジェニファーと共に、
今度は2015年のヒルバレーへタイムトラベルすることになる。
ドクの話によれば今回の時間跳躍は、
2015年にマーティの息子がマクフライ家を不幸にするトラブルを引き起こす事を
防ぐ為のものだと言う。
何とか自分の息子が事件に巻き込まれるのを防いだマーティ一行は、
1985年に帰還する。
しかし、彼等が帰還したのは、
マクフライ家の「天敵」ビフ・タネン(演じるはこちらもシリーズ皆勤賞となる
トーマス・F・ウィルソン)が支配者として君臨する、
改変された暗黒のヒルバレーだった!

《PART Ⅲのあらすじ》
再び1955年に跳び、
改変された1985年の世界を修正することに成功したマーティとドク。
しかし、落雷がデロリアンを直撃し、
ドクは1885年―西部開拓時代のヒルバレーに跳躍してしまう。
1885年に跳んだドクから自分を助けず、
一人で現代に帰還しろとのメッセージを受け取ったマーティ。
しかし、大親友であるドクを置いて自分だけ帰還する訳には行かない。
更に1885年でドクが銃殺されることを知ったマーティは、
ドクを救う為、1955年のドクの協力を得て、
1885年のヒルバレーへ向かうのだった。

以下、ネタばれありの感想です。

カーズ2

.09 2011 映画 comment(0) trackback(0)
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 今年のお盆休みに観た映画の感想のアップもこれでラスト。
今日のお題はピクサースタジオ最新作「カーズ2」です。


《あらすじ》
数々のグランプリを制覇してきたライトニング・マックィーンは、
ひょんなことから元石油王アクセルロッドが主催するワールドグランプリに
出場することになった。
大親友であるメーターと共に、
グランプリのスタート国である日本へ向かうマックイーン。
一方、イギリスの凄腕スパイであるフィン・マックミサイルは、
世界中の車達を巻き込む恐ろしい陰謀が、
ワールドグランプリ内で進行していることを突き止め、
グランプリに潜入。
しかし、手違いによって、
フィンと新米スパイのホリーは、
メーターをアメリカのスパイだと勘違いしてしまい…。

以下、ネタばれありの感想です。

復讐捜査線

.08 2011 映画 comment(0) trackback(0)
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 色々とバタバタして中断してましたが、
今日は今年のお盆休みに観た映画の感想をアップしていきます。
今日のお題は、
メル・ギブソンが久々に大暴れしたドンパチ映画「復讐捜査線」です。

《あらすじ》
ボストン市警殺人課の刑事トーマス・クレイブン(演じるはメル・ギブソン)を、
最愛の娘エマが久々に訪ねて来る。
しかし、終始エマの体の具合が優れず、
終には吐血してしまう。
「どうしてもお父さんに話しておかなければならないことがある。」
息も絶え絶えながら話すエマを病院に運ぼうとするトーマスだったが、
突如現れた覆面姿の男達の銃撃を受け、
エマは命を落とす。
警察やマスコミは刑事であるトーマスに恨みを持つ者の犯行と見なしていたが、
男達は明らかにエマを狙っていた。
独自に捜査を開始するトーマス。
やがて彼はエマの勤め先であるノースモア社に辿り着く。
ノースモア社は政府の依頼で安全なエネルギーを開発し、
「核物質の保管」までも請け負う巨大企業だった。
ノースモアにエマが殺されたことを知ったトーマスは、
怒りの反撃を開始するのであった…。

以下、ネタばれありの感想です。

仮面ライダーオーズ 最終回感想と総括

.07 2011 特撮 comment(3) trackback(0)
 8/28にフィナーレを迎えたオーズ。
今日はその感想と個人的な総括をアップします。

被災地を訪ねて…

.06 2011 日常 comment(0) trackback(0)
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 今日は9/3の記事で予告した通り、
自分の勤め先の後援で参加した陸前高田市でのボランティア活動のちょっとした報告と、
活動を通じて自分が感じたことをアップして行きます。

ちなみに、今回の記事で使用する写真は上の1枚のみです。
本来なら被災地の現状を伝えるのに、
津波の爪痕や倒壊した街並みの写真をお見せすることが一番なのかもしれませんが、
部外者がずかずかと足を踏み入れ、
被災地の写真をバシャバシャ撮るのはよろしくないとの意見が勤め先でありまして、
被災地そのものの写真は1枚も撮っておりません。
予めご了承下さい。

大阪同人紀行

.05 2011 同人 comment(0) trackback(0)
昨日お知らせした通り、
昨日大阪はインテックス大阪にて開催されたオールジャンル同人誌即売会
こみっくトレジャー18」のちょっとした事後報告をします。

こみっくトレジャー18 告知

.04 2011 同人 comment(2) trackback(0)
 本日サークル参加案内が届いたので、
告知します。

9月4日(日)に大阪はインテックス大阪にて開催される、
オールジャンル同人誌即売会「こみっくトレジャー18」に
サークル参加します。

配置場所は、
4号館 Q-25b
です。
申し込みジャンルはスパロボ。
当日は新刊ありです
(新刊のお知らせは後日アップ予定)。

大阪のイベントにサークル参加するのは、
これで2回目。
今回はイベント前日に大阪入りし、
ちょっとした観光を楽しむつもりです。

イベント当日は、
むさいおっさんが一人ぽつんと座ってますが、
気軽にお立ち寄り下さいね。

(この告知は9月4日までトップに表示します)

9/4 21時追記
 先程無事に帰宅しました。
詳細な報告は後日アップしますが、
本日当サークルへお越しいただいた方々には、
この場を借りて御礼申し上げます。
本当にありがとうございました。

怒涛の日々

.03 2011 日常 comment(0) trackback(0)
 しばらく更新が停滞してましたが、
先週末にものの見方が変わる出来事を経験し、
タイトル通り怒涛の日々でした。

詳細は後日述べますが、
勤め先の後援で、
陸前高田市へボランティアに行って来ました。
ボランティアに参加したのはほんの数日だったけど、
自分の住まいへ戻って来ても、
被災地との落差にしばらくふわっとした感覚が続きましたね~…。

とにもかくにも本日よりぼちぼち更新を再開していきます。
今日は告知の記事でも述べてる通り、
インテックス大阪で開催されるオールジャンル同人誌即売会
こみっくトレジャー18」にサークル参加する為、
大阪へ前日入りします。
新刊(…と言っても準備号みたいなものですが)もありますので、
時間に余裕のある方は是非お立ち寄り下さい。
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プロフィール

狂犬佐藤

Author:狂犬佐藤
スパロボと映画を愛するオッサンです。
スパロボをメインジャンルに同人活動なんかもやっとります。

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